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2016年














当日公演終了後の記念撮影







2014年

当日公演終了後の記念撮影


2013年



喜歌劇楽友協会第57回公演

フランツ・レハール 作曲

オペレッタ“陽気な未亡人” 全3幕

10回目の (メリー・ウィドゥ)


台本・演出 :向井楫爾
指揮 :井村誠貴
オーケストラ :エウフォニカ管弦楽団
コーラス :喜歌劇楽友協会合唱団
美術 :岡本修二
照明 :西岡宣明
衣装 :中村好子
舞台監督 :倉片 公
演出助手 :牧野悦子
振付 :定國可奈
大道具 :つむらエンタープライズ
照明 :ハートス
ヘアー・メイク :桂や

2013年05月11日(土)17:00開演
2013年05月12日(日)13:00開演・17:00開演
   大阪国際交流センター 大ホール
  (大阪市天王寺区上本町8-2-6)
       地図はこちら 

前売券¥9,000 当日券10,000 (全席自由席)

05月12日(土)
17時開演 05月13日(日)
13時開演 05月13日(日)
17時開演
ハンナ・グラヴァリー 永田 桂 櫻井 孝子 森本 まどか
ダニロ・ダニロヴィッチ 丹埜 一樹 角地 正範 臼井 秀明
ミルコ・ツェータ 相原 敏明 橘 茂 山中 雅博
ヴァランシエンヌ 水戸 真美子 大嶋 真規子 天野井 佑圭子
カミーユ・ド・ロション 瀬田 雅巳 角地 正直 澤田 和夫
カスカーダ 阪西 敏 阪西 敏 阪西 敏
サン・ブリオッシュ 加藤 幸男 加藤 幸男 加藤 幸男
ヴォグダノヴィッチ 富永 将行 富永 将行 富永 将行
シルヴィアーヌ 樽本 裕子 向谷 紗栄 鷺巣 佳子
クロモウ 野村 雅昭 野村 雅昭 野村 雅昭
オルガ 奥山 保子 佐藤 ひでこ 楠田 明美
プリチッチ 向井 楫爾 向井 楫爾 向井 楫爾
プラシコヴィア 久米 真澄 鹿賀 千鶴子 古山 淑子
ニエグシュ 桑元 紳 桑元 紳 桑元 紳
グリゼット・踊り子
ロロ : 山田亜由子 ドド : 原田 育実 ジュジュ : 佃 由起子 フルフル : 河井早苗
クロクロ : 安田由佳子 マルゴ : 葉木 綾香 フィフィ : 尾玉 佳織 キキ : 濱崎 晃子













2012年


喜歌劇楽友協会第56回公演

エメリヒ・カールマン作曲

オペレッタ

マリツァ伯爵夫人

全3幕

ハンガリーを舞台に美しく情熱的な未亡人マリツァと
ウィーン貴族だが財産を失って彼女の別荘の管理人を
しているタシロとの愛をカールマンの甘いメロディが
やさしく包むミュージカル的メロドラマ

        2012年05月12日(土) 17時
        2012年05月13日(日) 13時,17時

        大阪国際交流センター 大ホール
       (大阪市天王寺区上本町8-2-6)

指揮      : 井村誠貴 
台本・演出   : 向井楫爾 
オーケストラ  : エウフォニカ管弦楽団 
コーラス    : 喜歌劇楽友協会合唱団 
美術      : 岡本修二 
照明      : 西岡宣明 
衣装      : 中村好子 
舞台監督    : 倉方 公 
演出助手    : 牧野悦子 
振付      : 定國可奈 
大道具     : つむらエンタープライズ 
照明      : ハートス


マリツァ伯爵夫人
(裕福で美しい未亡人) 櫻井 孝子 若草那津子 森本まどか
タシロ・エンドレディ
(ウィーンの貴族) 瀬田 雅巳 角地 正直 沢田 和夫
リーザ
(タシロの妹) 永田 桂 樽本 裕子 水戸真美子
コロマン・ジュパン
(ヴァラシュディーンの地主) 萬田 一樹 金丸 七郎 近藤 修平
マーニャ
(ジプシーの占い女) 中村あゆみ 和幸沙友里 大和田小百合
モーリツ・ポプレスク
(ハンガリー貴族) 丹埜 一樹 大西信太郎 臼井 秀明
カール・シュテファン
(タシロの友人) 西本 貴久 西本 貴久 西本 貴久
フルメツ伯爵夫人
(タシロの叔母) 藤原眞知子 藤原眞知子 藤原眞知子
チェコ
(マリツァの召使) 桑元 紳 桑元 紳 桑元 紳
ベルコ
(ジプシー男) 山中 雅博 山中 雅博 山中 雅博
ユリシカ
(村の娘) 肥後 温子 肥後 温子 肥後 温子

ジプシーの踊り子
[全日] 河井 早苗 安田由佳子 尾玉 佳織
荒木 綾香 原田 育実 立花亜由子
お問い合わせはこちらまで:eufonica@k6.dion.ne.jp









創立記念パーティー

2009年4月30日、エウフォニカ管弦楽団が創立45周年を迎えたのを機に記念パーティーが大阪で行われました。

セレモニーもそこそこに向井揖爾・喜歌劇f楽友協会会長の「乾杯の歌」で口火をきり、牧村邦彦氏ら4人の指揮者を取っ替え引き換え、小曲を約20曲を演奏しました。

なかでも代表谷藤雅也氏自らのタクトによるカタリカタリには全員が感動。楽しくて素晴らしい会になりました。

これからも『伝説のオーケストラ』:エウフォニカはみんなで力をあわせてエウフォサウンドを磨き続けます。

              

                       関西音楽新聞記事より

追記:佐渡 裕さんからのメッセージより(2005年代表喜寿お祝会)
佐渡です。

谷藤さん、祝喜寿!本当におめでとうございます。
そしてエウフォニカの皆さん、お元気ですか?

      〜 中略 〜

谷藤さんはどれだけ多くの子供たちのために、
素晴らしい音楽を届けられてきたのでしょう。
僕が仕事魔ノ遅れたときも、谷藤さん自ら指揮してくださってましたよね。
また、僕がシャツを忘れた時も、黒靴を忘れた時も、
いつもさっと動いてくださったのは、谷藤さんでした。

それは、僕のためでもあったのでしょうけど、
何よりも子供たちを悲しませてはいけないという、
谷藤さウんの素晴らしい想いだったのではないかと思います。

不思議な縁で、京都生まれの僕が、
ヨーロッパで16年も住み、そして兵庫県のために芸術監督として
仕事をすることになりました。
もちろんこれからも子供の頃からの夢、ヨーロッパのオケを相手に戦いますが、
兵庫の芸術文化の未来のために全力を尽くしたいと思っています。
今も子供の時と同じように、そのわくわくするような
エネルギーを与えてくれているのは、
エウフォニカで経験をした、子供たちには良い物は良いと届くということでした。

パリ管であろうと、ロンドンシンフォニーであろうと、
そしてこれからきっと振れると思うウィーンフィルやベルリンフィルであろうと、
僕の幸福基準は、エウフォニカで振っていた頃の、
子供たちからの拍手です。

谷藤さんそしてエウフォニカの皆様に、
心から感謝をすると共に、
谷藤さんの益々の健康とご活躍をお祈りします。

佐渡裕

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