ありのままの僕を君に知って欲しい。
だから僕は、書く。
ありったけの思いを込めて。
「ベルバトフの公式サイトはないのか」
→「ベルボの日記なんてチョット読んでみたいわよねえ」
→「しかしベルボがマメに日記を書くとは思えない」
→「だったら私が書くしかない」(なんでやねん)
という、管理人である私の思いつきから生まれたもので、ベルバトフ本人の日記を翻訳したものではありません。
彼のプロフィールやインタビュー記事などを元ネタにして、私が想像力(妄想力)を駆使し、ベルバトフになりきって書いたフィクションなので、信じないでください。
いや、まさか本気にする人はいないでしょうが、念のため。
「ベルバトフのことをよく知らない翻訳者による、いかにもありがちな個性のない翻訳口調」
・・・を狙って書いていますが、時に意訳気味に突っ走ることがあるかと思います(既に突っ走っている気もしないではない)。
そんな時は私を叱ってください。
シャレで書いてることなので、大目にみていただけるとありがたいです。
当然ながら、いくらなんでも毎日は妄想力は続きません。
気が向いた時だけ更新します。
(2005/04/10)