Bayer 04 Leverkusen

04-05シーズンを大雑把にまとめます

<前半戦>  ・・・勝 ■・・・負  ・・・引き分け  J・・・Jsport放送 /  home
対戦
(ホーム-アウェー)
勝敗 得点 得点者
(Leverkusen)
私的コメント
1 Leverkusen - Hannover   2:1 49.Schneider
91.Franca
15分に先制を許すも、追いついて後半ロスタイムに逆転。なんか・・・心もとないなー。
2 Bochum - Leverkusen   2:2 66.Berbatov
87.Voronin
29分、またもや先制される。後半やっとこさベルボが起きたが、顔面に相手GKのスパイクが直撃。 痛々しい流血写真にはまいった…。交代出場のヴォローニンがゴールして同点に。
3 Leverkusen - Bayern J   4:1 20.Berbatov
52.Franca
57.Franca
59.Berbatov
まあどうしたことでしょう。ツートップが揃って2点ずつ。こういうのは「ドッペル♪ドッペル」ってゆーんでしょうかね?完封したら良かったのに…と思うのは贅沢? 84分にバラックに入れられる。でもシアワセー。詳しくはコチラ
4 Mainz - Leverkusen   2:0   2部から上がったマインツにいいようにやられた印象…。点を入れると愉快な音楽が流れ驚く。ここは遊園地?気分萎えること請け合いの音楽です。ちくしょー!
5 Leverkusen - Nurnberg   2:2 76.Butt
80.Berbatov
えっと・・・23分に先制され、69分にはプラセンテのオウンゴールが。意外なことに(ってオイ)プラちゃん、ブンデス初体験だそうです。それにしても・・・反撃が遅くないかしら。
6 Stuttgart - Leverkusen J   3:0   ああくやしー!負ける時はスコアレス。終盤ブットが大活躍♪あははー。3点目は試合終了寸前のPK。うーん、2勝2敗2分けかあ・・・。
7 Leverkusen - HSV   3:0 10.Krzynowek
73.Juan
86.Berbatov
バビッチ、フアンにぶちゅー写真のエロさ加減が物議を醸した。いえ、フアンに不満はないのですが、ベルボの顔にすげ替えたいっっっという誘惑に勝てず画像をあさってみたものの適当な顔の画像がなく断念・・・って一体私は何を求めているんだ。
8 Hertha - Leverkusen   3:1 54.Schneider な、なんでシュナイダーなんですか、FWは一体何してたんですか。負けてるし。ヘルタに移籍したバシュトゥルク、この試合で初スタメン。おめでとー。
9 Kaiserslautern - Leverkusen   0:0   何故か懐かしい青ユニでした。そして紺ソックス♪(そんな感想しかない・・・)
10 Leverkusen - Bielefeld   3:2 50.Voronin
54.Voronin
78.Voronin
ベルバトフ-ヴォロニンの2トップ。前半先制されるも、後半に入ってシーソーゲームに。ヴォロニンハットトリック素晴らしい! ベルボはフランサが調子悪かったりいないと駄目なのか?人という字はお互いささえあって〜・・・なんて言ってる場合ちゃうわっっ!!!
11 Dortmund - Leverkusen   2:0   ノボトニー試合終了直前に赤紙退場。これで赤紙枚数ブンデスリーガ新記録だそうです。それにしてもアウェーで勝てないですね・・・。
12 Leverkusen - SC Freiburg   4:1 48.Freier
53.Krzynowek
88.Freier
89.Voronin
29分に先制されるも、後半で4点入れる快挙。チームに馴染んでないだの上手く機能してないだの言われていたフライヤーがドッペル。良かったねー。 交代出場のヴォロニンもゴール。出ると結果を残す、安心感があるなあ>ヴォロニン。ベルボはシュートは良く打っていた。私はあまり心配してない。それよりもフランサが・・・。
13 Bremen - Leverkusen   2:2 51.Voronin
53.Berbatov
13節までホームで5勝0敗1分け アウェーで0勝4敗3分 随分キッパリしてるなあ。ブレーメンには簡単に勝たせては貰えなかったです。19分にクローゼに先制され、後半トントンと点を入れ逆転するも、途中出場のバルデスに72分にやられた。 出ると必ずといっていいほど結果を出すバルデス、やな予感が的中したよ・・・。でも何だか面白そうな試合だったのかな?と思う。
14 Leverkusen - Schalke J   0:3   今季初、ホームでの敗戦。CLレアル戦へ意識が飛んでたのだろうか・・・
15 Rostock - Leverkusen   0:2 36.Berbatov
63.Voronin
今季初、アウェーでの勝利。な、長かった・・・。
16 Leverkusen - Wolfsburg J   2:1 46.Voronin
89.Franca
いきなり4分に先制されて嫌な気分に・・・。しかし後半開始十数秒で同点に(早過ぎてついていけなかった)。負傷のヴォロニンに替わって急遽出場のフランサ、リーガではバイヤン戦で踊って以来の久々のゴールだった・・・って、え、そんなに?!なんと今季初連勝。
17 Gladbach - Leverkusen   1:1 58.Berbatov 勝手にノイノイダービー。試合開始直後から攻められてどうにも歯がゆかった。ベルボの先制ゴールは足元ちょちょいのちょい(意味不明でスミマセン)で、非常にカッコ良かった。 69分にPKを決められてしまったのは何とももったいなかったな・・・。前半戦、8位で折り返し。
Butt,Roque Junior,Juan,Nowotny,Placente,Freier(70.Bierofka),Babic,
Schneider,Ramelow,Berbatov,Voronin(66. Franca)


<後半戦>  ・・・勝 ■・・・負  ・・・引き分け  J・・・Jsport放送 /  home
対戦
(ホーム-アウェー)
勝敗 得点 得点者
(Leverkusen)
私的コメント
18 Hannover - Leverkusen J   0:3 18.Voronin
36.Berbatov
58.Freier
アウェーで快勝!詳しくはコチラ
19 Leverkusen - Bochum   4:0 28.Krzynowek
31.Voronin
70.Ponte
78.Freier
この試合の直前ベルバトフが2009年まで契約延長をしてめでたいムードだったが、本人のゴールはならず。フライヤーは古巣相手に大健闘。 4位に浮上!(でもすぐに落ちたのよ)
20 Bayern - Leverkusen J   2:0   前回の試合のお返しをされた形に。アウェーで簡単に勝たせてもらえる相手ではなかった。
21 Leverkusen - Mainz   2:0 64.Freier
69.Krzynowek
前回の試合ではいいようにやられ、ゴール時に愉快な音楽を鳴らされたとほほな恨みは忘れん〜!きっちりお返しした。しかしスコアも一緒とは。マインツに移籍したバリッチュ、試合開始早々シュート打ってたなあ。
22 Nurnberg - Leverkusen   2:4 3.Berbatov
33.Ramerow
60.Berbatov
79.Krzynowek
点を取っても取ってもミンタル(30、53)に取り返されていた印象。結果的には勝って良かった〜!!ベルボにはハットトリックを期待してしまったよ。ノボトニー負傷でショック・・・。
23 Leverkusen - Stuttgart J   1:1 80.Berbatov ゴールを決めたベルバトフによる、客席のノヴォトニ―に宛てたメッセージTシャツ見せパフォーマンスが話題に。 このゴールはドノバン、フランサが形を作りベルボの得点に結びついた。89分にPKで同点にされ、悔しい結果に。
24 HSV - Leverkusen J   1:0   HSV戦って、なんで黄紙が飛びまくるのでしょうか?
25 Leverkusen - Hertha J   3:3 5.Ponte
13.Butt
84.Voronin
早い時間に2点先制したのに、24.30.62に入れられ逆転されてしまう。相手は退場者を出して人数少ないのにー!…と腑に落ちなかったが、そういや「10人だからといって決して不利とは限らない」と美容院のにいちゃん(誰)が言ってたことを思い出す。 うがー。ぎりぎりでヴォロニンが同点弾を叩き込む。良かったよホントにもう…。ベルバトフは負傷欠場。変わった布陣なので貼っとく。といっても欠場者が多いゆえなのだけど…
Butt - Schneider, Callsen-Bracker, Placente, Dum - Ramelow, Babic
- Freier, Ponte, Krzynowek - Voronin
26 Leverkusen - Kaiserslautern   2:0 13.Callsen-Bracker
46.Voronin
ブラッカー君ブンデス初ゴールだそうです(じゃあ、いつかゴールしてたんは、ありゃポカルだったのかな…)完封勝利。良かった!!それにしても名前が長い。
27 Bielefeld -
Leverkusen
  1:0   ああっそんな…いくらアウェーに弱いからってここで勝っておかないと…。とゆーわけで66分に入れられ、レバークーゼンは無得点のまま試合終了。この表だけで見るとベルボは調子悪そうに見えないけど、 CLも代表戦もあって、得点出来てないから、もんのすごく不調のような気がする。で、実際どうなん?肋骨どう?ここんところずーっとクシノヴェクも精彩を欠いてるようだし…って暗いことばっか言ってるなあ。
28 Leverkusen - Dortmund   0:1   なんでや〜〜なんで負けるんや〜〜っ ホームで勝たなきゃいつ勝つんや〜〜〜っっっ・・・しかもニ試合連続無得点!無得点!!ってどういうことーっ!! とにかくFWが駄目駄目、全然目立たぬ試合だったような。ヴォロニン、ハンドで黄紙ゲット。スコアレス・ドローで終了なのだろうかと思った88分、ケールに得点される。 80分からお目覚めになるのはベルボの専売特許なのにいぃーー!!(嫌な特許だなオイ)なんで眠ったままなのだ!!がくっっ。
29 SC Freiburg - Leverkusen   1:3 26.Schneider
66.Berbatov
83.Berbatov
シュナイダーのゴールで先制するも、同点にされて後半へ。勝利を決定づけたのは、久しぶりにゴールを決めたベルバトフ。 しかも2得点たあ嬉しい限りです。調子は戻ったのだろうか?300年の眠りからやっと覚め(オーロラ姫かい)、これからバシバシ決めるのですね。 きっと!!!そしていつのまにやら得点ランキングが4位に。レバークーゼンは7位。ホッキ・ジュニオール復帰。
30 Leverkusen - Bremen J   3:1 3.Krzynowek
37.Babic
この試合はシュナイダー主将代理でお送りします。クシノヴェクの開始早々ゴール!素敵!そして2点目はバビッチ。スタメンでした。 ・・・・ところでえらい老け込んでませんか?痩せた??なんかもう「アニキ」って感じよねバビッチ。カストロくんにチューしてた。 しかし!!その直後38分にクローゼに入れられる。おーい。後半は危なっかしかった。7位は変わらず。
そしてブレーメン。リーガではひっさびさのスタメンじゃないですか?ダバっち。ちょっぴり小躍りした私ですが・・・・守備がメタメタだったそうで・・・・。 後半から下げられていたのは何故?何故なの?ベルボとのツーショット写真(注・セットプレー時。ただし後ろ姿)に興奮してる場合じゃないですよ私(追記・ダバっちはこの試合で怪我をしたそうです)。
31 Schalke - Leverkusen J   3:3 23.Freier
56.Berbatov
64.Voronin
なんだか両チーム全ての得点がミスやポカによる失点だったような・・・。フライヤーが先制!しかし前半に3点も入れられて、こりゃだみだーと思ったら。 後半に2点返して追いついちゃったよ。前半、ベルボがサイドをたったかたーーと駆け上がりコーナー近くの無理な角度からシュートを打ったプレーは素敵ーーー!!!でした。 ボール曲がってたよ!GKの手に当たらなきゃ入ってたかも?!はっきり言ってゴールしたのよりカッコ良かったです。あわやリンコン、ハットトリックかよ!という危なっかしい場面も。 で、ベルボのハットはいつ。アウゲ、格子のシャツにサックスブルーのセーターとジーンズでカジュアルに。春らしい爽やかな装いですね!顔は爽やかじゃないけど>監督ファッションチェック
32 Leverkusen - Rostock   3:0 27.Berbatov
58.Voronin
88.Berbatov
FWがしっかりゴールを決め、完封勝利。ベルボは17得点で昨シーズンの記録を上回った。どこまでいくのかの〜
33 Wolfsburg - Leverkusen   2:2 61.Franca
86.Bierofka
24分、31分に点を入れられ、あきらめモードでよれよれしていたら・・・。途中出場のフランサ、ビエロフカの両選手がゴールを決め、ドローに追いついた。
34 Leverkusen - Gladbach   5:1 41.Berbatov
58.Berbatov
59.Voronin
61.Berbatov
69.Franca
試合開始早々、ノイビルがゴール。その後レバークーゼンは猛攻撃を仕掛けるがケーシーケラーに阻まれる。前半はドローで折り返し。 後半、58分からぽこぽこぽこと得点、あっというまにベルバトフがハットトリック達成。あ?あんぎゃー!この日が来るのをオバチャン達は待ってたのよー!! (何もメンヘン戦じゃなくても、という気もしますが)最後の最後に20得点の帳尻合わせをした(やな言い方するなオイ)。ああもう嬉しい!!ヴォロニンと交代出場したフランサが、直後にゴール。 この試合、全部FWが仕事してるなあ・・・。ホームだしUEFA杯出場がかかってるし、負けられない気持ちが強かったのはレバークーゼンの方だったと思う。