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【サイト内の表記規則】

■正史「三国志」という表記について
  • 三国志に対する関わりの度合いによっては、当サイトにおける正史「三国志」という表記に対して紛らわしい、 誤用だと思われる場合もあるかと思いますので、改めて当サイトにおける表記のあり方について明記しておこうと思います。
    基本的に正史「三国志」という場合はちくま学芸文庫訳出の「三国志」の事を指します。 もちろん、本来正史には三国志以外の正史もあるわけで、三国志だけに正史の名を冠するのは間違いなく誤用ですし、 正史「三国志」という書き方をすればさながら中華書局などから刊行されている漢籍書物としての「三国志」を元にしているように受け取られかねません。 しかし実際には「演義」ではない方の三国志という程度の意味であり、既に訳出されたちくま訳出の「三国志」を読んでいるに過ぎないのですから、 ちゃんとするならば、ちくま訳本「三国志」とするべきかもしれません。 「三国志」の訳本は岩波文庫なども刊行していますので、それと区別する意味でも「ちくま」の名を冠するべきでしょう。 また、ちくま訳本「三国志」において誤訳や誤植が多数発見されている現状を思えば、 安易に「漢籍としての三国志」=「ちくま訳本三国志」という公式を受け取っていいはずがありませんものね。 読んでいるのはあくまでも「ちくま学芸文庫によって訳出された三国志」だからね。
    とはいえ、様々なサイトを回った所、実際には正史「三国志」という表記でちくま訳本「三国志」を指している場合が多いようで、 漢籍邦訳を志向している方々を除けば、そのほとんどがこの相違点に気付かないままというのが現状のようです。正直拙サイトもそうでした。
    しかし、実際に閲覧されている方々もおおむねそれで主意が通っているようですので、厳密にはいいのかななんて(笑)。
    ただし、これが分かっているのと分かっていないのとでは違いますので、改めて。
    「漢籍としての三国志」=「ちくま訳本三国志」ではない。
    なお、拙サイト内で正史「三国志」の記述があった場合は、おしなべてちくま訳本「三国志」の事だと思ってください(オイオイ…)。ユーザービリティ優先ということでご了解ください。まあ、三国志における(広義での)演義のような立場の書が他の正史には見られないし、管理人がちくま文庫以外の訳本三国志を持っていないというわけで。しかしこの一事でも三国志を取り巻く環境が複雑だということがよくわかります。
    ちなみに「三国志演義」や「演義」は吉川英治「三国志」を意味し(これも本来の意味からは違っていますね)、漢籍としての「三国志」はただ「三国志」又は陳寿「三国志」と表記することに致します。
    なお、このあたりの三国志における「正史」と「演義」に関する認識をちゃんとお持ちになりたい方は以下のサイトに伺って見て下さい。ちくま訳本「三国志」の訂正表も公開されています。


■人名や地名などの表記について
  • 人名・地名など機種依存文字などで通常表示が困難な漢字の場合は、「当て字」もしくは「カタカナ」で表示しています (当て字の場合は「*」マークを文字の後ろに挿入していますので、漢字表記が異なる事をご承知置きください)。 また、場合によっては部首を[ ]を使用して組み合わせる方法も採っております。統一性がないのは出来るだけ正確に表現しようとした結果です。 なお、近年Unicode(UTF-8)を使用するサイト様が増えておりますが、なにぶん不慣れなものでよく分かっていません(笑)ご迷惑をお掛け致します。 おいおい勉強しまして修正していければいいなと思います。
    補足:
    現在、一部のページで実施しておりますが、「三国検索(KJ様)」様のご好意により人名の詳細情報及び正確な表記を直リンクさせて いただいております。表記に関してだけでなく、人物別にウインドウが開きます。