初めての方へ

ここはこのサイトの紹介の部屋です。


(このサイトの目的)


このサイトの目的は悲しい私とあなたを

癒し慰めることです。


その手段として、私はここで文章を書きます。


悲しい私が、悲しい日常を吐露することで

また、それを悲しいあなたと共有することで

私たちの悲しみは癒されるはずです。

(管理人について)

私の名前は、森 一木(もり・いちぼく)と申します。

低身長デブブサイクです。

35歳で独身です。

だから、とても優しい人です。


世間の女性の方々は優しい人が

とても好きらしいので

その内、素敵な女性と巡り逢って幸せになります。





















と信じて生きています。




(悲しみについて)

当サイトでは、悲しみの世界ですら

一流になれない悲しい“悲しみ”を、

極上の“悲しみ”と定義します。


優しい両親やカッコイイ先輩に看取られながら

白血病で早死にする悲劇のヒロインよりも、


悪妻やコギャル娘に罵倒されながら

悪性の水虫に悩んで生きているおやじさんを、


当サイトでは支持致します。





でも、好きと嫌いでは話が別です。

私はおやじさんより、病弱娘の方が
大好きです。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・。



だから皆、傷つくのです。



(各コンテンツについて)

<本日の問わず語り>



『問わず語り』


“人が尋ねもしないのに自分から話すこと。”
(角川新国語辞典より)


悲しい私とあなたが癒されることを祈って、

私が一人で語るお話が

<本日の問わず語り>です。


毎日更新のつもりですが、仕事柄

帰宅が遅く出張が多い上、遅筆・遅タイピングな私なので

更新できない日が、ままあります。


よって、更新が滞ることがあるのは


このサイトの
仕様です。


仕様ですから仕方がありません。


<初めての方へ>

このサイトの紹介のページです。

気付いてない方には教えて差し上げますが、


あなたが今見ているページです。


<悲しい心のかたち>

「テキスト」や特選「本日の問わず語り」が

置いてあります。


私の悲しい心が文章として、かたちになりました。


このサイトのメインコンテンツです。

どうか、読んであげて下さい。

<過去の問わず語り>


過去の<本日の問わず語り>があります。

『キリ番』のページへは、こちらから行けます。


<悲しみ偉人館>

世界には悲しみが溢(あふ)れかえっています。


そんな世界の中でも、飛び切りの悲しさを誇る

偉大な御方々のサイトを紹介してある部屋です。


この御方々に比べれば、私の悲しさなど足元にも及びません。


でも、そういう意味では

やっぱり私が一番悲しいと言えるかもしれません。

(私を取り巻く人々)

<私の妹>

<大学の後輩N君>

<職場の同僚達>

(管理人のポリシー)

<作成上の方針>

当サイト作成時、私がイメージしたのは

『深海』です。

「深海の底で、一匹のアンコウが独り言を言っている。」

上記のイメージでこのサイトを作成しました。


ですから、このサイトの作りや雰囲気が暗いのは

『深海』のイメージを演出するためです。


決して、管理人の性格が暗いからではありません。


また、Web初心者にも分かりやすいように

軽くてシンプルな作りにしました。

Flashや絵図等、余計な演出が無いのは、そのためです。


決して、管理人に技術がないからではありません。


<更新について>

前述しましたが、このサイトの仕様上

毎日更新ではありません。

でも、毎日更新できるように努力は致します。

<文章について>


文章は内容勝負です。


ですが、読者が読み易いようにするためや、

表現上の必要から、

フォント(文字の大きさや色)を修飾しています。

また、間を取るために行間も調節しています。


ただ、


大きな文字が
必要以上に使用されている時は

管理人に特に悲しい事があった時か

ネタに詰まっている時です。

見逃して下さい。



また、少しでも読み易いように

文章や段落は、短く区切るように

心掛けています。

<リンクについて>

リンクは基本的にフリーです。


リンク報告も自由です。

リンク報告しても、しなくても構いません。


ただし、リンク報告して頂けると

ここの管理人は、非常に喜びます。

<最後に一言>

ここは、私こと 森 一木(もり・いちぼく)が

一所懸命に運営しているサイトです。


私は小心な小市民です。


ですから、他のサイトのように

大事件は起こりません。


でも、普通の悲しい日常が、ここにはあります。


単なる日常も、いいものですよ。


だから、どうか末永くお付き合いしてやって下さい。

(topに戻る