マークの号はJ-STAGE(科学技術振興機構の電子ジャーナル公開システム)で、
マークの号はPDFで、一部を除き内容をご覧になれます。
2012年
| 5月号 | 原発災害をめぐる科学者の社会的責任 −科学と科学を超えるもの− ![]() 安全・安心な社会のための植物工場 −ライフ&グリーンイノベーション− |
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| 4月号 | 福島原子力事故、シミュレーションおよびその発信 社会サービスのユニバーサル・デザイン −医療・介護・居住の新たな政策課題− |
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| 3月号 | 福島原子力事故 グローバル化時代における法と教育 |
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| 2月号 | シミュレーションと社会 −文理を結ぶ新しい方法論− アジア・太平洋地域におけるトランスナショナリズムの展開 −社会科学からの展望− |
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| 1月号 | 新春座談会 日本学術会議第22期の諸課題 −震災復興と学術の責任− 科学・技術の過去、現在、未来 −夢ロードマップ− 北海道地域から発信する科学・技術のイノベーション |
2011年
| 12月号 | 東日本大震災への対応 −学術フォーラムの成果の概要− 震災後の市民社会と人文・社会科学 |
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| 11月号 | 大学の教養教育に授業科目「生活する力を育てる」を! 放射線を正しく恐れる |
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| 10月号 | これからの大学学部の歴史教育 | |
| 9月号 | 新しい高校地理・歴史科教育の創造 −グローバル化時代を生き抜くために− 今、アイヌであること −共に生きるための政策をめざして− |
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| 8月号 | 学術における男女共同参画推進の「加速」に向けて −アンケート結果をてがかりに− 災害・紛争・復興とジェンダー −人間の安全保障の新地平− |
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| 7月号 | 20年後を見据えた精神医学・神経学研究の展望 | |
| 6月号 | 仲間作りの国際政治学 −連携と制度− | |
| 5月号 | ノーベル化学賞と世界化学年 "Chemistry-our life, our future"-21世紀の化学の夢- 日本語の将来 |
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| 4月号 | グローバル化する世界 −いま何を問うべきか− 行動生物学のカッティングエッジ |
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| 3月号 | 未来を開くフロンティア人工物の展開と課題 地域アイデンティティの再構築に向けて −地域再生と地域主権への地理学からの接近− |
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| 2月号 | 日本における遺伝子組換え作物の現状と問題点 口蹄疫発生の検証およびその行方と対策 |
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| 1月号 | プラトン哲学の現代的意義 −『ポリテイア』(国家篇)を中心に− グローバル化するメディア社会と文化的市民権 |
2010年
| 12月号 | 総合工学とは何か 植物を利用したグリーンイノベーションに向けて |
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| 11月号 | 高レベル放射性廃棄物の処分問題解決の途を探る −日本学術会議からの報告− 所得リスクにどう立ち向かうか −社会的包摂のための社会保障− |
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| 10月号 | 雇用労働環境と働く人の健康・生活・安全 | |
| 9月号 | 日本のジェンダー平等の達成と課題を総点検する −CEDAW(国連女性差別撤廃委員会)勧告2009を中心に− 先端フォトニクスの展望 |
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| 8月号 | 放射光が拓く学術: 若手人材探訪 JAPAN PRIZE (日本国際賞) |
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| 7月号 | 感覚器(視覚と聴覚)障害の新しい治療 世界のグーグル化とメディア文化財の公共的保全・活用 |
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| 6月号 | 大学教育の分野別質保証に向けて −日本学術会議からの報告− 農林水産学と社会貢献に向けて |
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| 5月号 | 生殖補助医療と法 −代理母と子どもの知る権利をめぐって− 歴史教育とジェンダー −教科書からサブカルチャーまで− |
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| 4月号 | 望ましい子どものこころの育ちと環境を実現するために 社会格差の広がりと子どもの健康 |
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| 3月号 | ダーウィン生誕200年 −その歴史的・現代的意義− 生物多様性と統合生物学 |
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| 2月号 | 東アジアにおける現代の地表プロセスと歴史的環境変動 人文・社会科学が発信する市民的課題 |
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| 1月号 | 日本の科学技術外交と日本学術会議の国際活動 |
2009年
| 12月号 | グローバル化する世界における多文化主義 海と陸と人と |
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| 11月号 | 脳科学領域における適切な臨床研究を推進するために JAPAN PRIZE (日本国際賞) |
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| 10月号 | 政治参加と市民教育 学協会の新公益法人制度への対応の現状と課題 |
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| 9月号 | 工学システムに関する安全・安心・リスク 法科大学院の現状と基礎法学教育 −法科大学院に何を求めるか− |
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| 8月号 | 再生医療の現状と課題 反貧困最前線 |
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| 7月号 | 学術分野における男女共同参画促進のために | |
| 6月号 | ノーベル賞に輝く自然科学への好奇心 金融危機特集 |
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| 5月号 | 東アジア共同体と拡大EU 国際シンポジウム:IGYから50年 −最新情報技術と地球・太陽の科学− |
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| 4月号 | 全ての国民のための科学リテラシー 「科学技術の智」プロジェクトの目指すもの ICSU(国際科学会議)等への日本学術会議の貢献 −黒田玲子会員のICSU副会長就任にあたって− |
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| 3月号 | サステイナブル資源・物質戦略:化学の取組み 歴史認識問題と国際関係 |
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| 2月号 | 食の安全と科学 新公益法人法への学協会の対応事例及び海外の学術団体調査 |
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| 1月号 | 新春座談会 「社会のための科学」と「科学のための科学」 公正な社会を求めて −グローバル化する世界の中で− |
2008年
| 12月号 | 信頼に支えられた医療の実現 ─医療を崩壊させないために─ 「宗教的情操教育」をめぐる諸問題 |
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| 11月号 | 日本学術会議第21期スタート −第154回総会開催− リスク社会と福祉 脱温暖化へ森林木材の役割 |
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| 10月号 | 高校における地理・歴史教育の改革 法における国家、市場そして市民社会 |
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| 9月号 | 若手研究者の育成 医工学先端研究と教育の創造的結合 |
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| 8月号 | 生殖補助医療のいま ─社会的合意を求めて─ | |
| 7月号 | 科学コミュニケーションとメディア 総合工学の役割と展望 |
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| 6月号 | 瀬戸内海の浅海を考える 〜浅海その生物生産環境とその保全・防災〜 環境学のミッション |
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| 5月号 | 21世紀の大学教育を求めて ─新しいリベラル・アーツの創造─ 生物科学の今日から明日へ |
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| 4月号 | 人口とジェンダー ―少子化対策は可能か― 社会学の今日から明日へ ![]() |
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| 3月号 | わが国の自殺の現状と対策 明日の社会的共通資産 ―建設系分野からの重点研究課題提案 |
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| 2月号 | アジアにおける経済発展と環境問題 ―社会科学からの展望 国際開発協力 ―持続可能な社会のための科学と技術に関する国際会議2007― |
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| 1月号 | シンポジウム 医療システムのゆくえ 日本語の将来のために今何が必要か? |
2007年
| 12月号 | 保健医療と個人情報保護法 化学の今日から明日へ |
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| 11月号 | 自然災害軽減に向けてパラダイムの変換を 政治学の今日から明日へ |
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| 10月号 | 中国・東アジアの科学技術と持続的社会 社会福祉教育の近未来 |
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| 9月号 | 第7回アジア学術会議 | |
| 8月号 | 法的制度としての私と公をめぐって 21世紀における生活科学の役割 |
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| 7月号 | 脱温暖化社会へのチャレンジ 物理学の今日から明日へ |
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| 6月号 | 地域研究の最前線 ─知の創成─ 学協会の機能強化のための調査 |
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| 5月号 | 医療を崩壊させないために 日本学術会議第150回総会 |
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| 4月号 | 人文社会科学の役割と責任![]() |
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| 3月号 | 歴史としての戦後・思想としての戦後 | |
| 2月号 | 博物館が危ない! 美術館が危ない! | |
| 1月号 | 科学者の行動規範 子どもを元気にする環境とは ─政策の現状と評価─ |
2006年
| 12月号 | 科学技術イノベーションと学術 | |
| 11月号 | 日本学術会議の新体制 ─日本学術会議第149回総会─ ジェンダー学と生物学の対話 |
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| 10月号 | スポーツの科学 | |
| 9月号 | 海洋生物学の新たな時代 統計から見た日本の経済格差 |
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| 8月号 | 臨床医学研究の発展のために 座談会:「科学上のミスコンダクト」 |
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| 7月号 | 公共性ルネッサンス ─21世紀の市民社会を考える─ 日本学術会議第148回総会 |
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| 6月号 | 終末期医療 ―医療・倫理・法の現段階― 【シンポジウム】「技術者の倫理と社会システム」 |
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| 5月号 | ライフスタイルと健康![]() |
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| 4月号 | 日本学術会議第147回臨時総会 環境教育 |
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| 3月号 | 男女共同参画の一層の推進に向けて 新世代が変える日本学術会議(続編) |
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| 2月号 | 新世代が変える日本学術会議 | |
| 1月号 | 【特別座談会】科学者コミュニティーとしての新たなミッションを考える 日本学術会議の改革への軌跡と課題 |
2005年
| 12月号 | 第146回日本学術会議総会 日本学術会議新体制スタート |
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| 11月号 | 日本学術会議 第20期始動 第19期の活動を振り返って 新日本学術会議における人文・社会科学系の活動について |
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| 10月号 | 日本学術会議第145回総会 犯罪を科学する |
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| 9月号 | 人間と宇宙 第5回アジア学術会議(SCA) |
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| 8月号 | 21世紀の学術における横断型基幹科学技術の役割 | |
| 7月号 | 今、教養教育を考える | |
| 6月号 | 日本学術会議第144回総会について 自然災害 |
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| 5月号 | 国境を越える生殖医療と法 | |
| 4月号 | どこまで進んだ男女共同参画 | |
| 3月号 | 持続可能な社会のための科学と技術に関する国際会議2004 ―アジアの巨大都市と地球の持続可能性― |
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| 2月号 | 大陸棚画定を考える 事例中心に見る統計科学の現代的価値 |
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| 1月号 | 学術研究と個人情報 |
2004年
| 12月号 | 日本学術会議第143回総会について 科学と国境 |
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| 11月号 | 都市の生活環境を考える | |
| 10月号 | 科学ジャーナリズムの進展のために | |
| 9月号 | 日本学術会議から農林水産大臣への答申 第4回アジア学術会議(SCA) |
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| 8月号 | 科学する心を育てる 科学・技術への理解と共感を醸成するために |
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| 7月号 | 人口減少社会のパースペクティブ | |
| 6月号 | 日本学術会議法の改正によせて 新生日本学術会議の在り方 科学技術政策の在り方 | |
| 5月号 | エネルギーと持続可能な社会のための科学 | |
| 4月号 | 学術の再点検 ―ジェンダーの視点から(3) | |
| 3月号 | 高度専門職教育と日本社会 | |
| 2月号 | こころを科学する![]() | |
| 1月号 | 科学と責任の所在 |
2003年
| 12月号 | 第19期活動計画 活動計画と各部の抱負 | |
| 11月号 | 食の安全と安心 | |
| 10月号 | 新しい学術の体系 ![]() | |
| 9月号 | 第19期始まる | |
| 8月号 | 第18期から第19期へ 第3回アジア学術会議(SCA) | |
| 7月号 | 私立大学のさらなる発展 | |
| 6月号 | ITによる科学能力開発国際会議 | |
| 5月号 | 地域生活の安全・保障 | |
| 4月号 | 学術の再点検 ―ジェンダーの視点から(2) | |
| 3月号 | 科学と社会 ―いま科学者とジャーナリストが問われている―![]() | |
| 2月号 | 研究・教育の現場から見た国立大学改革 | |
| 1月号 | 日本の計画 Japan Perspective |
2002年
| 12月号 | 日本学術会議の今後の方向に向けて! グローバル化時代に対応する高等教育の課題 | |
| 11月号 | 変革をめざす国立大学―学長たちは考える 「大学の自立」と「学術経営」のあり方を探る | |
| 10月号 | 「身体障害者との共生社会」の構築に向けて![]() | |
| 9月号 | 動物実験![]() | |
| 8月号 | ナノテクノロジー 第2回アジア学術会議(SCA) | |
| 7月号 | ノーベル賞100周年記念国際フォーラム「創造性とは何か」![]() | |
| 6月号 | 新しい日本学術会議に向けて!/日本の計画![]() | |
| 5月号 | 医療の最先端 | |
| 4月号 | 学術の再点検 ―ジェンダーの視点から(1)![]() | |
| 3月号 | 科学技術の新世紀 | |
| 2月号 | 創造性と日本の社会 | |
| 1月号 | 新世紀の日本学術会議 学術(科学)研究の成果と社会 ![]() |
2001年
| 12月号 | データベースの新たな保護権利制度導入反対への初の声明 常置委員会の目指すもの ![]() | |
| 11月号 | 日本学術会議の改革に向けて 日本社会の変容と教育の将来 ![]() | |
| 10月号 | 食から見た21世紀の課題 | |
| 9月号 | 10代は変わったか! | |
| 8月号 | 遺伝子組換え食品をめぐる最近の動向![]() 第1回アジア学術会議 | |
| 7月号 | 大衆化された大学での教育はいかにあるべきか | |
| 6月号 | 「科学技術」の概念を人文・社会科学へと拡張![]() 特別委員会の活動経過 | |
| 5月号 | 学術的活動のための次世代育成 | |
| 4月号 | 21世紀と新エネルギー | |
| 3月号 | 21世紀の科学アカデミーをデザインする | |
| 2月号 | 21世紀とヒトゲノム | |
| 1月号 | 21世紀の科学の役割を問う 21世紀とIT社会 |
2000年
| 12月号 | 第18期活動計画の全容 各部の抱負 | |
| 11月号 | 研究業績評価 ―実態と問題![]() | |
| 10月号 | 俯瞰型研究プロジェクトへのアプローチ 第8回アジア学術会議 | |
| 9月号 | 第18期始まる | |
| 8月号 | 第17期から第18期へ | |
| 7月号 | 第17期を締めくくる成果 ―第132回日本学術会議総会 世界科学アカデミー会議 | |
| 6月号 | 男女共同参画社会における日本の学術![]() | |
| 5月号 | 司法改革の課題と展望 | |
| 4月号 | 世界科学会議「21世紀のための科学」 | |
| 3月号 | 第7回アジア学術会議 | |
| 2月号 | 安全 登録学術研究団体の関連研究連絡委員会の指定について ![]() | |
| 1月号 | 学術研究の国際ネットワーク |
1999年
| 12月号 | わが国の大学等における研究環境の改善について(勧告) -第131回日本学術会議総会 | |
| 11月号 | 科学・技術と社会 | |
| 10月号 | 日本学術会議創立50周年 | |
| 9月号 | 学術からみた「美しさ」について | |
| 8月号 | 海洋 | |
| 7月号 | 人口と環境 ―持続的発展に不可欠なアジアの役割― 第6回アジア学術会議 | |
| 6月号 | IGBPの研究成果の統合に向けて ―第130回日本学術会議総会 | |
| 5月号 | 学会とインターネット | |
| 4月号 | 生殖医療とその社会的受容 | |
| 3月号 | 国民の期待に応えて ―科学の最前線から | |
| 2月号 | ごみを考える![]() | |
| 1月号 | 21世紀に向けた学術の新たな改革 少子化の問題点 |
1998年
| 12月号 | 新たなる研究理念を求めて ―第129回日本学術会議総会 | |
| 11月号 | 食品研究の新領域をさぐる ―食とからだの科学を中心に | |
| 10月号 | ライフスタイルの転換と新しい倫理 ―21世紀型社会に向けて![]() | |
| 9月号 | 行政改革の課題と展望 | |
| 8月号 | 日本経済の課題と展望 ―日本版ビックバンに向けて | |
| 7月号 | アジアにおける学術の直面する課題 ―第5回アジア学術会議 | |
| 6月号 | 21世紀の科学への視点 ―第128回日本学術会議総会 | |
| 5月号 | 地球・惑星・宇宙の科学の現状 クローン羊"ドリー" : バイオテクノロジーの最先端で今、何が、どうなっているか | |
| 4月号 | ジェンダー ―社会的・文化的「性別」と現代![]() | |
| 3月号 | クローン羊"ドリー" : 遺伝子科学のはかり知れないインパクト | |
| 2月号 | 二国間学術交流 スイス及びスウェーデン派遣団報告 | |
| 1月号 | 地球の未来〜人間の存続 |
1997年
| 12月号 | 第127回日本学術会議総会 | |
| 11月号 | 地域における学術の活性化を目指して | |
| 10月号 | 高度研究体制の確立を目指して | |
| 9月号 | 第17期の発足 ―第126回日本学術会議総会 | |
| 8月号 | 第16期から第17期へ | |
| 7月号 | 第125回日本学術会議総会 | |
| 6月号 | 伝統と新しい地平 ―第4回アジア学術会議 | |
| 5月号 | グローバリゼーションと産業空洞化 | |
| 4月号 | 地球と食料問題を考える | |
| 3月号 | 大学改革と任期制 | |
| 2月号 | パラダイムの転換 | |
| 1月号 | 平和と共生 2国間学術交流 マレイシア派遣団報告 |
1996年
| 12月号 | 第124回日本学術会議総会 | |
| 11月号 | 高齢者と介護 | |
| 10月号 | 女性科学研究者 | |
| 9月号 | 若手研究者 | |
| 8月号 | 日本国際賞受賞記念講演会から | |
| 7月号 | 地球環境問題を考える | |
| 6月号 | 第3回アジア学術会議 | |
| 5月号 | 第123回日本学術会議総会 脳の科学とこころの問題 転換期にある工業と産業 | |
| 4月号 | 戦略研究と高度研究体制 |


