学術関係図書 出版目録
 | 日学新書 |
(新書判) |
| 書名 | 著者 | 頁 | 税込価格 |
| 2 | 感覚器〔視覚と聴覚〕と社会とのつながり−見るよろこび・聞くよろこび− | 加我君孝 他 | 187 | \787 |
| - 2011年3月発売
ひとの五感のうち、日常生活に最も影響のある「視覚」、「聴覚」の障害と治療について、それぞれの専門家が一般の方々に分かりやすく執筆した解説書。
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| 1 | スポーツの科学 | 加賀谷淳子 他 | 227 | \787 |
| - 活力ある社会の実現のために、スポーツの果たす役割はますます大きくなっている。スポーツ科学の歩んできた道を概観し、健康づくり、競技スポーツに役立つ最新の話題を提供する。
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 | 学術会議叢書 |
「学術会議叢書」は日本学術会議および委員会主催の公開シンポジウムや講演会などの記録をもとに、関連資料・解説を加え、読者に関心をもたれる内容に編集しました。(A5判) |
| 書名 | 著者・編者・講演者 | 頁 | 税込価格 |
| 18 | 科学を文化に−サイエンスアゴラ・シンポジウムの記録− | 室伏きみ子 他 | 207 | \1,890 |
| - 2011年10月発売
 科学を日本文化の中に定着させることを目指して、様々な活動をしてきた日本学術会議「科学力増進分科会」が、サイエンスアゴラで2006年から開催した過去5年間のシンポジウムの記録。
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| 17 | ダーウィンの世界ダーウィン生誕200年−その歴史的・現代的意義− | 松永俊男 編 | 212 | \1,890 |
| - 2009年、ダーウィンは生誕200年、その革新的著書『種の起源』は出版から150年を迎えた。
進化論だけにとどまらないダーウィンの多面的な魅力は、今なお様々な分野の研究者たちを引きつけてやまない。わが国の研究者がそれぞれの立場から分析した、ダーウィンを知るための絶好の書。
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| 16 | 食の安全を求めて−食の安全と科学− | 唐木英明 他 | 149 | \1,890 |
| - 食の安全を脅かす諸問題が頻発し、国民の不安を増大させている。食品の安全は国民の健康に直結する重要な問題。現在も起きている食の安全・安心の諸問題について、専門家が提言する。
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| 15 | 医療を崩壊させないために−医療システムのゆくえ− | 桐野高明 他 | 180 | \1,890 |
| - 「医療崩壊」という言葉が現実味を帯びてきた今日、医療のありようが問われている。
安全で安心な医療社会を形成していくために、今、何が必要なのか。
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| 14 | 性差とは何か−ジェンダー研究と生物学の対話− | 江原由美子 他 | 311 |  |
| 13 | 科学のミスコンダクト−科学者コミュニティの自律をめざして | 久保田弘敏 他 | 236 | \1,890 |
| - 科学技術の国際競争がより激しさを増す中で、論文やデータの捏造、改ざんといった不正な
行為が後を絶たない。この科学のミスコンダクトに、科学者自身が防止の具体案を提言。
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| 12 | どこまで進んだ男女共同参画 | 後藤俊夫 他 | 250 | \1,890 |
| - 世界的に男女共同参画が推進されている中、わが国の動きはどうなのか。
学界、産業界や行政の専門家が現状を分析しながら課題と展望を探る。
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| 11 | 舞踊と身体表現 | 日本学術会議文化人類学 民俗学研究連絡委員会編 | 231 | \1,890 |
| - 心の動きやアイデンティティを表現する身体・表現・舞踊文化を多角的に捉えた
画期的な学術研究書。
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| 10 | 今、なぜ、若者の理科離れか −科学者と社会との対話に向けて | 北原和夫 他 | 275 | \1,890 |
| - 子どもの理科離れが問題になっている。目覚しい科学技術の進歩の陰で、なぜ科学する心が
失われたのか。科学する心を育み、科学への共感と信頼を得るために、今、何が必要か。
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| 9 | 医療事故は予防できるか−安全な医療を提供するために | 松木明知 他 | 205 | \1,890 |
| - 私たちの生命に直結する医療。その医療現場での事故がしばしば報道されている。
いま医療現場で何が起こっているのか。予防対策にどう取り組んでいるのか。
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| 8 | 食の安全と安心を守る | 唐木英明 他 | 187 | \1,890 |
| - BSE(牛海綿状脳症)に端を発して、農薬残留や偽装表示など、国民の不安を増大させる食品問題が増えている。国民の健康に直接かかわる食を取り巻く現状や安全確保への取り組みは−
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| 7 | 先端科学技術と法 −進歩・安全・権利 | 戒能通厚 他 | 149 | \1,890 |
| 6 | なぜなぜ宇宙と生命 −宇宙の中の生命と人間 | 若田光一 他 | 213 | \1,890 |
| 5 | 多発する事故から何を学ぶか −安全神話からリスク思想へ | 久米 均 他 | 156 | \1,890 |
| 4 | エネルギー学を考える | 三井恒夫 他 | 173 | \1,680 |
| 3 | 男女共同参画社会 −キーワードはジェンダー | 原ひろ子 他 | 171 |  |
| 2 | 科学技術教育の国際協力ネットワークの構築 | 日本学術会議科学教育 研究連絡委員会編 | 215 | \1,890 |
| 1 | 生殖医療と生命倫理 | 金岡祐一 他 | 189 | \1,890 |
 | 学会名鑑 |
| 書名 | 規格・頁 | 税込価格 |
| 学会名鑑 2007〜9年版 (2007年3月発刊、続刊なし) | 別冊資料編付 A5上製本 | \21,000 |
日本を代表する1767の学術研究団体データを網羅し、今回は新たに 学術関係機関、学術関係法令、研究助成団体一覧等を収めた別冊資料編つき。 科学者・研究者・行政関係者・ビジネスマンの、研究・企画立案に必携! | | |
 | 日学双書 |
(A5判) |
| 書名 | 著者・編者・講演者 | 頁 | 税込価格 |
| 28 | 地球温暖化にどのように対応すべきか | 榧根 勇 他 | 104 | \1,155 |
| 27 | 明日の震災にどう備えるか | 尾池和夫 他 | 130 | \1,155 |
| 26 | 地球環境の危機と21世紀の私たち | 平田 熙 他 | 131 | \1,155 |
| 25 | インフォームド・コンセント | 末桝恵一 他 | 110 | \1,000 |
| 24 | 産業空洞化問題を考える | 丹羽春喜 他 | 110 | \1,000 |
| 23 | 歴史的転換期における学術と産業の在り方をめぐって | 有馬朗人 他 | 109 | \1,000 |
| 22 | 尊厳死の在り方 | 大谷 實 他 | 115 | \1,000 |
| 21 | 地方分権 | 天野光三 他 | 229 | \2,000 |
| 20 | 科学技術を通じての国際貢献 | 西澤潤一 他 | 106 | \1,000 |
| 19 | 医学からみた日本の将来 | 馬場一雄 他 | 106 | \1,000 |
| 18 | 20世紀の意味と21世紀への展望 | 永井陽之助 他 | 97 | \1,000 |
| 17 | 首都機能の一極集中問題 | 天野光三 他 | 227 | \2,000 |
| 16 | 子どもの人権を考える  | 堀尾輝久 他 | 108 | \1,000 |
| 15 | 文明の選択 | 水間 豊 他 | 119 | \1,000 |
| 14 | 日本の学術研究環境は21世紀に対応できるか | 森 謙治 他 | 138 | \1,300 |
| 13 | 人間は21世紀を生きられるか | 杉本大一郎 他 | 106 | \1,000 |
| 12 | 資源エネルギーと地球環境に関する展望 | 上之園親佐 他 | 132 | \1,000 |
| 11 | 高度技術と市民生活 | 原沢道美 他 | 113 | \1,000 |
| 10 | くらしと学問の近未来 | 藤崎 進 他 | 96 | \1,000 |
| 9 | “人権の歩み”から何を学ぶか | 弓削 達 他 | 115 | \1,000 |
| 8 | 人間は地球とともに生きられるか | 吉野正敏 他 | 133 | \1,000 |
| 7 | 地球環境問題 | 吉野正敏 他 | 89 | \1,000 |
| 6 | 高齢社会をどう生きるか | 青井和夫 他 | 165 | \1,000 |
| 3 | 高度情報社会の展望と課題 | 竹内 啓 他 | 151 | \1,050 |
 | 日学選書 |
 | 日学資料 |
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