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2011年5月18日

学園ハンサム







がくえん〜んっ、ハンサムゥゥゥゥゥゥゥゥ!!!





校門を抜けると



           ハンサムだったー












「カロ○ーメイトなんて庶民的な食べ物、僕の口には合いませんね。」
そういって鏡蓮児は暗黒微笑を浮かべた。
それを聞いた拓也は顔を真っ赤にして叫んだ。
「何だと…?カ○リーメイトをなめるな!○ロリーメイトはおいしいだけじゃなくて
栄養も豊富で…朝ご飯が食べれない朝でも…」
「あーはいはい死ね死ね庶民死ね」
「…っ!」
拓也は我慢できない様子で鞄からカロリーメイトを取り出し、鏡の口に押し込んだ。


「カ○リーメイトフルーツ味を食え!」


「お…おいしい!!」
鏡のその声は学園中に響き渡った。
鏡と拓也…二人の心が通じた瞬間だった。











昼下がりの屋上。
給水塔の影に、彼はいた。
五月にやってきた転校生、志賀慎吾。
僕が屋上に行くと必ずいる志賀慎吾。今日は
子猫を抱いている。
いつも孤独そうな彼に、僕は意を決して話しかけてみることにした。
「その子猫、かわいいね。どこかで拾ったの?」

「・・・死ね」

いきなり死ねと言われてしまった。
初対面の人間に死ねとか無くね?
「へー、そうなんだ。あ、授業始まるからまたね。」
僕はいかにも自然な感じでそう言って、教室へと戻った。
志賀慎吾…気難しそうな人だ。











僕は美剣先輩を探して走った。
アゴ殺人鬼と化した先輩を止めなければ。
僕がこうしてる間にも、たくさんの命が失われていく。
早く止めないと日本終わる。
街中を探し回っても見つからず、途方に暮れだした頃…
公園の中にユラリと動く人影を見つけた。
あれは…美剣先輩…!
先輩のアゴは血まみれで、今までの犠牲者の数を物語っていた。
先輩はこちらに気付き、微笑を浮かべた。


「かかってこいよ・・・!」


その目はすでに僕の知っている先輩のものではなかった。
僕は、先輩と戦う事を決めた。









放課後、僕はいつもの様にサッカー部の部室へと向かった。
ドアノブに手をかけた瞬間、何かとても嫌な予感がした。
ドアを開ける事がためらわれるような…
何かこの先で恐ろしい事が起きている様な…
その時、ドアの奥から叫び声が聞こえた。


「ウボァー」


その声は学園中に響き渡った。
慌ててドアを開けると、そこには信じられない光景が広がっていた。
美剣先輩のアゴが、部員Aの胸を貫いていたのだ。
先輩の目は、怒り、悲しみ、そして狂気に満ちていた。
惨劇の放課後が幕を開けた…








もう、最高。



妹は52歳さんのところでレヴューされていたので、どんなもんかと公式サイトを開いてみたら、これがすごいとしか表現しようのないものでした。



そういえばニコニコ動画で話題になってたなー、これ。













そんなわけで、
ちょっとこれは欲しいなと思ってしまいました。







で、購入しようと思ったのですが、これが売ってないんですよね。







どこのどいつだ!買ったやつ手を挙げろ!







がくえん〜んっ、ハンサムゥゥゥゥゥゥゥゥ!!!





まぁ、
こんなの見せつけられたら欲しくなりますよね。





今月の13日にCD−ROM版の委託販売が終了してしまい、ダウンロード販売が準備中とのことです。




がくえん〜んっ、ハンサムゥゥゥゥゥゥゥゥ!!!



あぁ、早く俺も叫びてー・・・。







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