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どうにもならないエロゲーレヴュー

2005年12月13日

鋼の鬼 〜機動歩兵VS女忍者軍団〜







最新型のロボットがたった一機で女忍者軍団と対決するという、C級ハリウッド並みに
ストーリーが終っている「STUDIOねこぱんち」渾身のエロゲー。




一昔前の
Vシネマでも見られないような服装が驚きの女忍者軍団(くの一)ですが、それ以上に最新型機動歩兵(ロボット)が籠に乗って登場するのは唖然とするしかありません。




ミサイルやらビームサーベルを装備した最新型ロボットと女忍者がハンデなしで戦うのですが、どちらかと言うとそれは戦闘というより虐殺に近いんじゃないでしょうか。








実際、問答無用に蜂の巣にしてるし。








さて、このゲームのエロゲー的要素は、女忍者に戦闘で勝って屈服させたところをHするというもの。



一見、普通ですが普通じゃないです。



このエロゲーのエッチシーンのすごいところは、
生きたまま卵巣をえぐるとか、生きたまま電磁鞭で黒こげとか、肛門を銛で一突き等など、これで興奮したらおかしいビースト度全開のシチュエーションにあります。





まさに
「鋼の鬼」の名に恥じない内容ですね。







いったい、どんな層をターゲットにしたんでしょうか?




製作者の好きなものを作ったのでしょうか?




誰か止める人はいなかったのでしょうか?






ゲームとしては
まったく面白くないですが、クソエロゲーとしての完成度はなかなかのものです。




30分でフルコンプリートできるところも評価するしだいです。




クソエロゲーをしたあとの脱力感がたまらない方は、是非ともやってみてください。





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