信じる信じないは、あなたの自由 しかし見てみる価値はありますよ...
マルボロ愛好会が今まで収集してきたマルボロに関わるうわさ話を公開。
現在新たな情報を募集中なので提供してくれる方はメールまたは掲示板でお願いします。
マルボロの噂に掲載させていただきます。
 
     
     
     
 

1.マルボロの意味

 『Marlboro』は『Man always remember love because of romance only』の略でありそのセンテンスの頭文字を取っていてそれを直訳すると

 『人は本当の愛を見つけるために恋をする』と言う意味になる。これはマルボロ愛好会ではマルボロっぽいと思っていてけっこう知らない人に教えてます。ちなみに余談ですが、たばこのkoolは『keep only one love』で意味は一つの恋を貫き通すだそう。

 
     
     
     
 

2.社長が多い

マルボロを吸う人は社長が多い、それはマルボロの味が頭をリフレッシュさせて能率よく仕事ができるから。また金持ちも多くマルボロを吸っていると金持ちになれると言う話もある。

 
     
     
     
 

3.ソフトの人は金遣いが荒い

何故なのかは分からないがマルボロ愛好会の中でも、もっぱら本当だと言う話が後を断たない。マルボロ愛好会の独自の考察ではソフトだから財布のひももソフトになってしまう。考え方がソフトだからなんにでもソフトになってしまう。とかってに決めている。

 
     
     
     
 

4.ボックスの人は堅実な人が多い

この項も上記のソフトの考えと一緒でボックス(箱=四角)だから財布のひもも四角く(堅い)なってしまう。考え方がボックスだからなんにでも四角く(堅い)なってしまう。とかってに決めている。

 
     
     
     
 

5.女性の唇を象徴

マルボロの上半分のあのデザインは、フィリップモリスがマルボロ発売する時、マルボロのイメージを女性にも好かれるような感じにしたく、その女性の魅力的な部分である唇をイメージしてデザインしたと言う。以来この唇のデザインは他のライトやメンソール、ミディアム、ウルトラライトと全種類にわたって使われている。 マルボロのライトのデザインはマルボロより若干唇が小さい。これは女性よりも小さい=若い少女をイメージさせてる。この少女をイメージする事によって小さい=軽いと繋がらせている。

 
     
     
     
 

6.幸運のマルボロ

今はないのだがマルボロに関わらず日本のたばこには4桁の数字がふってあった。その数字を足して9になると最初の手にした1本を逆にして箱に戻し最後にそれを吸うと幸運になると言われていた。何故かと言うとこの9と言う数字はカブであるからである。カブとは博打の花札に由来しこの花札では9と言う数字が最強の数字だった事からこの数字をだした者には幸運がやってくると言われていた。ここまでは分かっているのだが何故逆にするのかは不明。

 
     
     
     
 

7.もっと幸運のマルボロ

上記でカブの事を述べたがもっと幸運になるマルボロを発見。その世にも珍しいマルボロとは全並び数字の事。基本的に1箱に入ってるたばこの数字は全部一緒だがたまに印刷が消えて今のマルボロと一緒であったり数字が並び数(1431,1432)になっている物があった。これだけでも十分珍しいのだが、ごくまれに全ての数字(1430,1431,1432,1433,1435)が並んでいる物があった。このとても珍しいマルボロを手に入れた者はとてつもない幸運がやってくると言われていた。 現在この数字はないので出した事がある人は本当にラッキー。(ちなみにマルボロ愛好会で出した事がある人間は1人)

*上記の数字は赤のマルボロのボックスの数字全種類であり他の種類のものは違う数字です。*

 
     
     

"マルボロ"及び"Marlboro"はPHILIP MORRIS.incの登録商標です
All Right Reserved "マルボロ愛好会"1999-2003