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[ 建築書房 ] 無気力建築学生による不親切建築書ガイド。手がかりは残した。後は自分で探しておくれ。 |
Rocking Stool Aeron Chair フル装備 Tulip Chair Bertoia Side Chair Barcelona Chair Butterfly Stool How High The Moon SUNSET Rainbow Chair LCW 1006 Side Chair Eames Lounge Butterfly Cushion Aeron Chair PostureFit装備 Rive Droite Armchair Zumi Stool Side Shell Chair DSR Wire Chair DKR-5/Fablic Coconut Chair La Chaise Antony Tom Vac Panton Classic Wire Chair DKR Cone Chair Side Shell Chair DSS Ypsilon-Solid Ypsilon-Techno Gel Standard Chair |
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The Space of Encounter Daniel Libeskind
最近 、留学生の知人に紹介してもらった建築家の書籍です。実作の建築は少ないけど、インパクト大。ワールドトレードセンター(WTC)のコンペも取ったらしいですね。今、一番視線の注がれる建築家かもしれません。デザインは
フランク.O.ゲーリーが好きな人なら間違いなく好きでしょう。
こちらは本の中身(一部)↓↓ ↓
ちなみにリベスキンドについて調べてみますた。 「ダニエル・リベスキンド/Daniel Libeskind」 ■「ポストモダン建築以降、もっとも挑発的な建築理論を形成したデコンストラクティヴィズムの先導者。 ■同時多発テロで崩壊したニューヨーク貿易センタービル跡地の再興案が採用。 元のビルを凌ぐ約550メートルの高層ビルと、慰霊のための博物館などからなる複合施設だそうだが、ベルリン・ユダヤ博物館などの斬新かつ温性あふれる設計で高い評価を得ているリベスキンドが選ばれたことは、非常にうれしい話である。そして、あの地に再び高層ビル、しかもこれまでを上回る高さのタワーが建てられることになったのも、同様に喜ばしい限りである。 高層ビルを含む設計案について、リベスキンドは「私が10代で米国に船で移民したとき、たくさんの先人同様、最初に見て、驚いた景色が自由の女神像とニューヨークの高層ビル群でした。忘れられない景観でした。今回の案は、すべてそこから始まっています」とコメントし、「米国のバイタリティー」をテーマとして挙げているが、そのあたりにも、表現者として、人間としての彼の素晴らしさをうかがうことができる。 昨年、リベスキンドがヒロシマ賞を受賞した時、授賞式、そしてそれに続くシンポジウムに同席した浅田彰は、「広島にこそリベスキンド氏の設計による建物を」と秋葉市長に提案したそうだが、財政難はさて措き、その実現も願わずにいられない次第である。 (http://www.aguni.com/hon/back/55.htmlより引用) ■リンク集(links)
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