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| ■「DSC-T11」。つるりとしたカードデザイン。 |
DSC-Tシリーズの後継機種が出ました!めっちゃカッコいい!つるつるしたデザイン。
17.3mmのコンパクトサイズ。
コンパクトサイズのデジタルスチルカメラの最大の利点は「いつも持ち歩いていて、すぐ出せて写真を撮れる」という部分なんです。結局、「シャッターチャンスをいかに逃さないか」ということが重要。起動時間1.3秒、シャッターラグ0.24
秒は500万画素クラスでは他に無い早さですね
。
DSC-T1との違いと言えば、デザインくらいでしょうか。性能的にはほとんど変わりがありません。DSC-T1
のレンズカバーのスライドで自動で電源が入る仕組みは面白かったのですが、傷が付きやすいのは気になっていました。その分、DSC-T11ではボディーに力を入れたのかな?
ココまでは私個人が調べた内容です。
詳しい情報はこちらからお願いします。↓↓↓
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| ■「DSC-U40」VS「DSC-T1」。気軽さ
vs スタイリッシュ! |
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VS |
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「いつでも手早くビジュアルブックマーク」。ポップで気軽な使いやすさに定評があるサイバーショット。 DSC-U40はその基本姿勢は崩さずに、さらにスリムになっています!
82@×39@×26@。とにかく小さいし手のひらにスッポリ納まる感じ。 デザインも可愛いですね。U30だと、知らぬ間に開いてしまうけど、DSC-U40なら安心。
今回は発売日も近いDSC-U40
VS DSC-T1
比較しょう♪ それでは早速。↓
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項目
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| デザインのイメージ |
ポップで楽しい |
スマートでスタイリッシュ |
| 発売日 |
2003/11/14 |
2003/11/14 |
| 有効画素数 |
200万画素 |
530万画素 |
画像サイズ
(静止画) |
1,632×1,224/640×480 |
2,560 x 1,920/2,048 x 1,536/
1,280 x 960/640 x 480/
2,592 x 1,728 |
| レンズ |
マクロAF |
光学3倍・マクロAF |
| 記録メディア |
“メモリースティック Duo” |
“メモリースティックDUO”
“メモリースティックPRO” |
| 起動時間 |
約1.0秒 |
約1.3秒 |
| シャッターラグ |
約0.75秒 |
約0.24秒 |
| モニター |
1.0型 |
2.4型 |
標準撮影枚数/時間
(静止画) |
約160枚/約80分 |
約170枚/約85分 |
| 外形寸法 |
82.8×39×26mm |
約91×60×21mm(最薄部17.3mm) |
| 本体質量 |
約83g |
約155g |
私の個人的なイメージではDSC-U40は「ポップで楽しい」、DSC-T1は「スマートでスタイリッシュ」です。
DSC-U40の特徴は、起動時間の素早さ、コンパクトさ、マクロフォーカスによる手軽に綺麗な撮影が可能と言う所ですね。なんといってもコンパクトさはお菓子のスニッカーズくらい。撮影時間も私が買ったDSC-U30と比べて随分伸びました。カワイイ顔してスタミナもあります。薄いカメラが流行の最中、ずんぐりしたボディがかわいらしい。
一方、DSC-T1は強力な撮影能力です。500万画素でレンズも3倍!この薄さではこの性能だと他のカメラよりもかなり優秀です。なのに、最薄部17.3mmで非常にスマート。大きい写真を撮らなければならないけど、大きいカメラは持ち歩きにくい、って言う人にオススメ。
ココまでは私個人が調べた内容です。
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| ■ シリーズ最薄17.3mm!500万画素!「DSC-T1
」ついに! |
今回のサイバーショットは薄さにコダワっています。
なんでも「DSC-T1」の「T」は「Thin
(薄い)」の意味らしいです。「T」はなんだか強そうなイメージ。
それはさておき、個人的に今回のデザインは最高です。DSCシリーズの中でも一番好きかも。レンズの閉め開けは是非一度体験したいですね。と、言う訳でこちらで体験あれ↓↓
しかも、薄さだけでなくその性能もすごい。
先ず、第一に500万画素。 このコンパクトさでここまでパワフルな機種は無いと思います。DSCシリーズの中でも特に優秀な部類。
第二にそのレンズ。これまたコレだけ薄くてDSCシリーズの長所であるマクロレンズを採用しています。シャッターボタン半押しで自動でピントを合わせてくれます。自動でピントが合うと「ピピッ」と音がするんです。(この音がDSCユーザには快感)。
第三に、液晶画面の大きさ。DSCシリーズで最大の悩みであったディスプレイの大きさが解消されて、ぐぐっと大きくなっています。
DSC-U30のような今までのちょっぴり丸くてずんぐりしたデザインも好きだったんですけど、DSC-T1はスタイリッシュに仕事をこなす人が持ってそうなイメージ。
ココまでは私個人が調べた内容です。
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| ■ソニービルのショールームに行ってきますた!(03/09/06) |
今日はソニービルのショールームに行ってきますた。
もちろん目的は「DSC-U50」
場所は銀座。
ソニーでは新商品を発表するとその商品を銀座のショールームで展示するんです。最新情報も分かるし、他の製品も展示してあります。AIBOの新製品ももうすぐ展示するらしいです。見てみたい。
しかし、このビルめっちゃカッコイイ。
受付のお姉さんに優しく対応していただき二階へ。
おおー。
置いてあります。 「DSC-U50」が。
(ココではびくびくさせながら、写真を撮ってます。)
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早速、回転させてみます。
くねくねして良い感じ。
回転は意外とスムーズなんだね。回転させるのはもうちょっと重いかと思ったけど。
実は、DSC-U30の時は小さくて手ブレが大変だったんです。今度のDSC-U50はひねって持つから、撮りやすいー。右手をシャッターボタンに添えて左手でレンズ部分をはさむと安定すると思います。
しかも、四角くて薄いから、グリコのおもちゃ箱(おまけ付きのヤツ)入れみたい。
個人的には DSC-U50の色は黒がシックな感じがして一番良いかなと思いました。今までは丸いデザインでおもちゃぽかったけど、今度は大人向けのデジカメな気がします。色はU30とほとんど変わりありませんが、形が違うと随分違う印象になりますね。
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帰りは銀座のちょっと高め(?)のカフェで鳥の香草焼きを食べてきました。気分も良くなってリッチな気分。
後は、発売日(9/19)を待つだけだね。
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| ■新型サイバーショット「DSC-U50」! F77シリーズとの融合!? |
今度のサイバーショットはレンズが回転するんです!飛躍的なデザインチェンジ!
コレならローアングルから迫力の写真も撮れるし、自分採りももっと簡単。こんなのが欲しかったんです。F77シリーズの回転レンズが好評だったのでしょうか。
でも、つい最近DSC-U30を買ったばかりだし。。。
うーむ。欲しいなぁ。 このまま、サーバーショットマニアになってしまおうか。とにもかくにも、DSC-U50の機能をcheck!してみましょうか。
先ず、最大の特徴はレンズ部分が回転する事。 こんな感じ。
sonystyleさんによれば前120°/後90°の回転で、計210°の回転だそうです。電源起動はやっぱり回転させたら電源が入るんでしょうねー。この素早い起動こそサイバーショットの強みのはず(予想)。
「DSC-U50」と「DSC-U30」のサイズ比較
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「DSC-U50」
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「DSC-U30」
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| サイズ(mm) |
約99.9×40.5×24.9
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約85×40.3×29.7
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| 重量(本体のみ) |
約98g
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約89g
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DSC-U50の方がちょっぴり大きいようですねーその分薄くなってるから、印象としては小さくなったと感じるのではないでしょうか?まあ、コレくらいだったら、誤差の範囲ですかね?
あと、ホワイトバランスの設定ができるようになったとの事。コレはU30に無い機能ですね。
それよりも私の最大の関心事は撮影時間。だってデジカメの電池ってすぐ無くなっちゃうんだもの。みなさんもそう感じませんか? 以下撮影時間の比較 。
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| 撮影時間(LCDライトON、フラッシュ発光有) |
約80分
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約75分
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ほんの少しだけど、撮影時間が伸びましたね。撮りたい時に電池が無いってのが一番悔しいんです。電池を気にして電源入れたり切ったりせずに済むし。5分と言っても心に余裕が出来るしね。
それと動画の撮影時間が無制限になったのも嬉しいですね。
でも、今回は6月にDSC-U30買ったばかりだしなぁー。。。
ココまでは私個人が調べた内容です。
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| サイバーショット専用の吉田カバン!使い心地は? |
私はDSC-U30の購入と同時にサイバーショット専用の吉田カバンも買っていたんです。
注文から随分待ちました。あれから約1ヶ月半。
いよいよ我家に到着です。
さっそく使ってみますた。
ケースの肌触りが最高っス!
色も イイ。
やっぱカメラの色をオレンジにしておいて良かったわー。
それにメモステ入れがあるんですよ。何でも無いようなポケットだけどメモステを入れてみると、これがまた、ぴったりなんです。
キタ------(・∀・)------!
メモステがぴったり入るわぁーって感じ。メモステのためだけにポケット作ったんかい?
特に便利なのが後ろのバックル。取り外し可能で、いつもは同じ場所に固定しておいてちょっと写真が撮りたくなったら、すぐ持ち運び。ってな感じで使えます。
さすが、待った甲斐あって大満足。みんなに見せびらかしてます。ふふふ。 デジカメ専用の吉田カバンを持ってるなんて、 ちょっとオシャレじゃないですか? ベルトに付けて、ささっと激写。
これぞサイバーショットの使い方。
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