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愛犬チワワ 10年の命 突然の別れ・・・・・ 番 犬
 
 

定例会 一般質問 要約 市議会だより
平成22年9月議会


平成22年6月議会


平成22年3月議会


○21年12月 活力あるまちの将来を
質問 第4次長期総合計画基本構想の中間答申で示す「まちの将来像」に「活力」が取り入れられた背景は。
答弁 長期総合計画基本構想審議会においては、 右肩上がりの時代は終えんを迎え、 人口減少・税収減少等が続いていく中にあるからこそ、人々が夢と希望が持てるように、これからの10年において人・まちが元気でいること、経済活動が活発になるようにすることは重要なテー マである、との考えにより将来像に掲げられたと承知している。
質問 公民館が生涯学習センターに生まれ変わり、市民サービスの向上が期待されるが、@休館日、A利用時間区分、B利用対象団体はどのように変わるのか。
答弁 @毎週月曜日を第4月曜日の月1回に見直し、開館日数が年間36日増加。A午前・午後・夜間の3 区分を4区分に変更し、利用枠を1.5倍に拡大。B5人未満の登録団体も利用できるよう見直すことにより、さまざまなグループの活動の活性化が期待できる
○21年9月 市長の今期4年間の実績を問う
質問 市長はさまざまな懸案事項や課題に対し責任ある政策を市民に提示し、実行してきたが、今期4年間の実績について見解を伺う。
市長 行財政改革で得られた果実を市民の安心・安全に寄与する施策の充実に投入し、所得制限のない就学前までの乳幼児医療費無料化や市税投入のない4館目の特別養護老人ホーム、市内初の介護老人保健施設の誘導等が実現できた。また、保育園民営化にも正面から取り組んできている。
質問 6月議会での市職員給与引き下げに関する請願の採択を謙虚に受け止めてほしいが、見直しの努力は、これまでの職員給与の削減実績、職員削減数は。
答弁 同請願採択の事実を重く受け止めており、関係団体との協議を踏まえて早い時期に結論が出せるよう努力する。20年度と13年度の決算統計の職員給数値で比較すると約11億円の削減、22年度と13年度の当初では184名の職員の削減となる
○21年6月 自主財源の確保と地域の活性化
質問
自立都市づくりに関し、直面している経済危機は「自立都市 東久留米」の実現に向け、どう影響するか、自主財源を確保できる最大の具体策はイオン誘導だと思うが。
市長 個人市民税は担税世代の減少等によりさらなる減収が見込まれる。財政的自立は厳しさを増すが、自立的な市政運営を追求する姿勢は持ち続けたい。イオンだけが切り札とは思っていない。自助・共助・公助を中心に、どこまでを行政が守備範囲とするかは、時代や経済状況の中で変わっていくものと考える。状況を踏まえ行政の方向性を定めることが必要。
質問
地域コミュニティーの育成に関し、自治会の現状と加入率を高める方策および活性化対策は。
答弁 現在、全世帯の41.2%、2万525世帯が加入。
リーフレット配付や自治会セミナーの開催、東京都の助成金を積極的に活用する取り組み等により、自治会活動活性化に向け、関係者と協働して努めていきたい。
○21年3月 職員人件費の抑制 商店街振興
質問 今後の行財政改革の重点、人件費の抑制努力についての見解は。
答弁 第3次定員適正化計画の完遂と本年4月から2カ年の行革プランを着実に実行することが重要。人件費総体の削減を主眼に置き、国が求める人員削減率5.7%を大きく上回る削減を進めている
市長 職員人件費を聖域にしたことはなく、全くその考えは持っていない。
質問 不況対策として、定額給付金の給付に合わせたプレミアム商品券発行など、商店街振興策について伺う。
答弁 商品券の発行は市商工会に意向を確認したところ具体的な提案はなく、予算化には至らなかった。定額給付金の給付に合わせた商店街の特別セール等が計画されれば、市単独事業の商店街活性化対策事業および東京都の「新・元気を出せ!」商店街事業の活用も検討対象になるので、各商店街の要望を聞きながら支援のあり方を考えたい。
○20年12月 大胆な実行予算迅速な不況対策を
質問 21年度予算編成に関し、歳入の見通し、重点施策は。
答弁 市税全体では、前年度比約2億から3億円の減額見込み。法人市民税が大幅な減額の見通し。固定資産税の、土地は若干の増額、建物等は減額の状況。地方交付税増額の情報もある中、12月末に示される国の地方財政計画を見て、歳入の確定をしながら、予算編成をしたい。就労している保護者への子育て支援、活力ある学校づくり、都市基盤の安全性・快適性の確保、災害対策の充実、子育て負担の軽減、高齢者福祉の推進の6施策。
質問 市の不況対策支援は。
答弁 国・都が実施した緊急保証制度では、業種認定業務を行っている市の窓口に多くの申請がある。市もを行うことで資金繰りの支援を実施している。
○20年9月議会
民間でできるものは民間で
質問
公立保育園の民営化に関し、反対派は「民営化により保育の質が下がる」と主張しているが、市の考えを伺う。
答弁
保育士は一律に国家資格を有しており、年齢や運営主体で差は生じないと認識。バランスのとれた保育士の配置により、
公立・私立を問わず同レベルの保育が行えるものと考える
質問
障害者自立支援法による作業所等の法内移行に関し、各施設のそれぞれの課題に対し、市は具体的な支援策等を一緒に考えてほしいと思うが。
答弁
相談を受けた作業所等に対し等しく指導・助言をしていきたいと考える。
質問
市役所1階の喫茶室スペースの利活用計画は。
答弁
3福祉団体から使用についての要望があったが、障がい者の自立支援・就労支援の考え方に立ち団体の実績、継続性・公平性の視点から総合的に判断し、
「久留米の家」に使用の許可をする方向である
○20年6月議会 たばこのポイ捨て禁止
新たなまちづくりの具体的な取り組みを伺う。
企画経営室長
保育園公設民営化、庁内業務のアウトソーシング、指定管理者制度導入等を進める一方、新たな産業のあり方の検討も必要と考えており、効率的な行政運営に努力したい
バス路線の充実等に関し、廃止路線の復活や既存路線の存続、ミニバスの実現を望むが見解は
都市建設部長
バス事業者に要請していきたい。
市長
現下の財政状況から判断すると、直ちに実施できる状況ではない。
ポイ捨て等防止条例の制定から2年、啓発活動等の現状は。
環境部長
昨年8月、市民団体に15名の環境美化推進員をお願いし、同時に連絡会を立ち上げて、市内全域の環境美化に取り組むことになった。
活動の中では環境美化マナーアップキャンペーンでの啓発活動等に組んできている
平成20年3月議会 一般質問 抜粋


平成19年12月議会一般質問 抜粋


◎平成20年 年頭所感

平成19年9月定例会
イオンSC出店賛成 野島議員
@福祉会館跡地の、学童保育所等、子育て関連施設への活用は可能か。
教育部長
基本プランの中部地域小学校再編成では、第八小閉校に伴い、移行先である第三小の教育環境の向上に活用するとしている。
施設整備の内容等は、今後、保護者および学校関係者からの意見も十分聞き、決めていきたい。
AイオンSC出店に反対する考えに「破壊をもたらす」とあるが、見解は。
副市長
考えたこともない。今後、行政として交通安全をはじめ、防犯・環境・商業振興等の各対策を十分詰め、事業者側にも具体的な対策を求めていきたい。
B特別養護老人ホームに関し、介護職員の人材確保の困難さや経営の赤字等が報道されているが、市内各施設の状況を伺う。
健康福祉部長
多数の無償ボランティアの支えがあり、赤字経営はないと認識しているが、介護職員の確保には大変苦労しているのが実態である。
19年6月議会

 
19年3月議会


18年12月議会

○18年9月議会 一般質問


○18年6月議会 一般質問


○18年3月議会 一般質問

15.5.15 ひがしくるめ 市議会だより
○一般質問 要約
財政危機宣言 財政破綻すると・・・・・
2003.09.09 : 平成15年第3回定例会(第3日)
野島市議:何でも市直営でやることにこだわり、
公有地も売 却しない、構造改革もやらない、そして準用再建団体の指定を受けてしまったら、市民の方々の市民税はどうなるんでしょうか。固定資産税は上がるんですか。
下水道料金、どうなってしまうんですか。職員の人件費、どうなってしまうんですか。どうなるか教えていただければと思います。
迫田課長:議会の決定を受けるまでそ の内容がどうかということは申し上げられる段階ではないというふうに思いますけれども、事例といたしましては、行政活動面では、標準財政規模のおおむね10%、203億でござ いますから約20億程度を毎年度の赤字解消目標額として予算を調整しなければならないという形になりますので、予算編成上に大きな制約が生じます。
それから、再建の取り組みといたしましては、経費の節減 または受益者負担の増しかないということになりますので、不要不急の行政サービスは停止し、使用料・手数料の見直しなどが求められることになるものと考え ます。
また、職員につきましては、勧奨退職を推進し、職員定数の削減を図ると。そして、給与については国家公務員に準ずるということになると思いますけれども、事例といたしましては、職員定数の削減に伴う勧奨退職と 配置転換、特別職の給料引き下げ、職員のベア・定期昇給の凍結ということが考えられます。
それから、住民サービス面では、財政の合理的な再建の達 成に支障がないと認められる限り、妥当な水準を維持するように配慮する義務が総務大臣にあるという形になりますので、個別の事情等を勘案して節減に努めることになります。
それから、税収確保という面では、課税客体の完全捕捉、 それから標準課税の的確な把握、滞納処分、固定資産税の超過課税といったようなことが俎上にのぼってくるかと思います。また、税外収入では、負担の公平及び他団体との均衡などを勘案した適正料金の徴収あるいは土地などの財産処分を行なうという形になろうかと思いますし、そのほか補助費等についても当然見直しの対象になるものと考えられます。
一般質問 (抜 粋) ひがしくるめ 市 議 会 だ よ り (議会報) より
一般質問の全文は、「提言・政策」のページ
にあります。
17年第4回定例会の一般質問
改革への思いと決意
野島 議員
――「やればできる、やればできた。」改革への思いと今後の決意を伺う。
市長
この4年間は、改革・改善が連続する行政運営だったが、行 政評価制度を導入し、それを基本に据えた取り組みを行ってきたことが結果に結びついた。
新しい時代に向けて、さらに最大限の努力をしたい。
――職員の意識改革はなされたのか。
総務部長
厳しい人員削減の中で、市民サUビスの低下を招かなかった ことは、意識改革なしにはできなかった。
また、管理職の業績評価制度導入により、自らの業績に対す る意識が格段に向上したものと考える。
――子どもたちの安全を守るための対応策は。
教育長
通学路等の危険個所の把握、不審者遭遇時等を想定した指 導、複数での登下校の推進、事故等の場合の緊急連絡や校内の初動態勢の再確認などに改めて取り組むよう学校長に指示している。
・・・平成17年第3回定例会 9月議会
改革を進めよう
――改革を止めるな。市政構造改革を続け、活気あるまちづくりへの決意は。
市長 財政危機宣言を行い公開を大原則とした行政評価制度を基本に、目標を明示し、改革の方向性・手法を具体的に示して実践に 結びつけてきた。市が地方公共団体として自立し、市民から選ばれ続けるために今後とも歩みを止めることなく改革を続けていきたい。
――スポーツ施設や市民プラザ等の施設予約システムの検討状況・導入時期は。
総務部長 価格の面も含め現在策定作業中の次期実施計画の中で調整しており、総合的に判断し決定されるものと考える。
――テニスコート・白山球場等のスポーツ施設整備計画は。
教育部長 市財政が厳しいことから、全面改修はできない。18年度からの後期基本計画も視野に入れた施設整備計画の検討をしていきたい。
99999999999999999999999999999999999999999999999999999
・・・平成17年第2回定例会 6月議会
地球環境問題 市も積極的に
野島 議員
――改革例示7項目の達成度と追加項目は。
市長 公立幼稚園の抜本的見直しをはじめ、6項目は既に着手あるいは完了し、成果を上げたものもある。
事給与制度の整備は、現在、都表への移行に向け、準備を進めている。 新たな課題が見つかれば、随時、適切に対処していきたい。
――地球環境問題に関し、@市民啓発 は、Aクールビズ等市ができることに 取り組むべきと思うが。
環境部長 @効果的な情報の提供手法について、さらに研究していきたい。
総務部長 A例年より早く6月からク-ルビズを実施したい。
――しっかりとした学校の安全・防犯 対策を。
教育部長 不審者の校内侵入を予防する設備とし て、インターホーンとセンサーによる感知チャイムを設置した。また、不法侵入者を撃退する防犯スプレーを常備している。
・・平成17年第1回(3月)定例会
行政の自己革新を
野島 議員
――17年度施政方針に関し、@「行政の自己革新」の具体 的中身は、A職員人件費の削減策は。
市長 @人事制度・組織運営といった行政そのものの行動規範を、原点に戻りもう一度見直していくことが必要と考えている。また、組織の革新も大きな課題の一つと認識している。
総務部長 A長期的抑制効果の視点を重視し、引き続き人件費総体の削減に重点を置くと同時に、高齢者昇給停止、東京都給料表への移行等給与制度の抜本的見直しに取り
組みたい。
――日曜開庁など市民の利便性向上策は。
総務部長 市政構造改革の枠組みの中で、関係方面と必要な調整を図り、実施に向けての具体的な事項を検討する庁内検討委員会設置等のスケジュールを立てたいと考えて いる。
平成16年第4回 (12月)定例会
17.2.15 ひがしくるめ 市議会だより
災害に強いまちづくりを
野島 議員
――防災対策について、
@市酒販組合との災害時飲用水調達の協定の内容は、
A昭島市は職員を挙げて救命講習を実施している。本市も市民に率先し全職員が受講すべきと考えるが。
総務部長 @災害時における飲料水の避難所等への搬送は時間を要するため、同組合加盟店が、市の要請により、避難所等へ搬送する というものである。
職員課長 A今後、対象を全職員に拡大し、実施回数を増やし、すそ野を広げていきたい。
――職員総数の削減に関し、退職年齢引き下げの具体的内容は。
総務部長 退職手当組合支給条例の制約もあるが、40歳までの範囲で検討。
――内部管理経費を削減すべき。現在閉鎖中の市役所1階喫茶室と7階食堂跡はどうなるのか。
市長 やはり一義的には食堂と喫茶という形で、今後も利用できればと思う。
・・第198号 第3回(9月)定例会 平成16年11月1日発行
聖域なき大胆な施策を。
野島 議員
――「聖域なき市政構造改革」はどこまで進んだか。
市長 行政評価結果を踏まえ、17年度経営方針とその具現化の施策を既に策定済みである。枠配分方式による現場主導の予算編成を行うスケジュールも決定し、改革に向けた組織や仕組みの体制は構築できていると考える。
――厳しい歳入予測が打ち出され、大胆な施策が急務と考えるが、@市職員の査定昇給、A55歳昇給停止した場合の効果額、B希望退職・勧奨退職制度導入は。
助役 @努力した成果を反映させる人事給与制度の構築が 重要。都給料表への移行に向け努力している。
職員課長 A16年度820万円、17年度1千320万円、18年度1千520万円である。
総務部長 B現在、50歳以上の勧奨退職制度はあるが、そ れらを含めて検討すべく市長より指示を受けており、今後、関係機関と協議していきたい。
・・第197号 第2回(6月)定例会 平成16年8月1日発行
市政構造改革の市民説明会を
野島議員
――財政危機宣言から約1年となるが、市政構造改革のさらなる市民理解を得るための説明会を要望する。
助役 具体的内容および日時等は決定していないが、説明の機会を設けたい。
――@市職員のやる気引き出す人事給与制度について、本市の考え、A本市における成果主義・能力主義の浸透状況は。
総務部長 @ドラフト制度および勧奨退職制度見直しのほか、自己推薦制度等 各自治体で新制度が試行されている。人事評価制度導入と並行して これらの制度の研究・検討が必要である。
職員課長 A浸透させなければとの危機感の下に検討している。
――本市の現状を踏まえた今後の消防体制のあり方は。
市長 消防体制検討委員会等の報告や消防本部に係る課題を踏まえ、常備消防のあり方について消防委員会に諮問したところである。
・・第196号 第1回(3月)定例会 平成16年5月15日発行
行政サ-ビスを見直し構造
改革を
野島 議員
―公表された行政評価について、@記述不足が多 い、A全485事務事業のうち 約3分の1は見直しできる と考えるが。
企画経営室長 @16年度、研修を充実していく。A整理結果を活用して、施策の重点化、事務事業の改革・改善を議論していきたい。
―新規事業である3事業の重要性と公有地売却の必要性について見解は。
市長 厳しい財政状況であっても、今、事業の実施が必要か否かを尺度としたい。売却収入は、これを見込まないと経常的事業の削減が必要となり、市民生活 に大きな混乱が生じる。
――環境基本条例の、@目的、A市内の優れた環境、湧水をもっと市の内外にP Rすべきと思うが。
市長 @市が地域の特性に応じた環境保全対策を総合的・計画的に推進するために制定。A駅西口から落合川・南沢方面への道しるべを30数カ所設置 し、ふれあいウオーキング等のイベントを開催していく。
・・第195号 第4回(12月)定例会 平成16年2月15日発行
民間活力で中学校給食17
年度実現へ
野島 議員
――義務教育である中学校では給食が 必要と思う。
17年度弁当併用スクールランチ方式での具現化に向けて、@今後のスケジュール、A民間への調理委託でも安全・安心は担保されると考えるが、いかが。
教育部長 @17年度全校実施を目指し、配膳室の整備を計画的に行うなど努力
していきたい。A国の学校給食衛生管理基準に基づいた衛生管理および学校給食法に基づき、市栄養士が献立を作成し、食材料を調達するため、十分担保でき る。
――財政再建には、保育園等を含む全庁職員 の協力が不可欠である。仕事の仕方を変える、現場主義に基づく成果重 視の体制、市職員の意識改革について
伺う。
市長 努力し、成果を上げた者が報われる人事給与制度の改革を行いたい。市 民と接する職員が行政のプロであり、プランナーとしてその任に当たっていくべ きとの考え方を持っている。
平成23年4月24日執行
|
|
|
|
| 1 |
並木 かつみ |
無所属 |
3,135 |
当選 |
| 2 |
細谷 しょうこ |
自由民主党 |
2,138 |
当選 |
| 3 |
野島 たけお |
自由民主党 |
2,090 |
当選 |
| 4 |
とみた 竜馬 |
民主党 |
2,015 |
当選 |
| 5 |
しのみや 正明 |
自由民主党 |
1,979 |
当選 |
| 6 |
梶井 たくた |
民主党 |
1,977 |
当選 |
| 7 |
桜木 よしお |
社会民主党 |
1,918 |
当選 |
| 8 |
関根 みつひろ |
公明党 |
1,722 |
当選 |
| 9 |
原 のり子 |
日本共産党 |
1,716 |
当選 |
| 10 |
三浦 たけし |
公明党 |
1,633 |
当選 |
| 11 |
宮川 豊史 |
無所属 |
1,627 |
当選 |
| 12 |
あべ 利恵子 |
公明党 |
1,618 |
当選 |
| 13 |
白石 玲子 |
無所属 |
1,604 |
当選 |
| 14 |
沢田 たかやす |
公明党 |
1,581 |
当選 |
| 15 |
間宮 みき |
無所属 |
1,578 |
当選 |
| 16 |
村山 順次郎 |
日本共産党 |
1,457 |
当選 |
| 17 |
津田 ただひろ |
公明党 |
1,447 |
当選 |
| 18 |
しのはら 重信 |
日本共産党 |
1,426 |
当選 |
| 19 |
近藤 せいじ |
民主党 |
1,420.52 |
当選 |
| 20 |
永田 まさ子 |
日本共産党 |
1,412 |
当選 |
| 21 |
小山 みのる |
無所属 |
1,381 |
当選 |
| 22 |
佐藤 一郎 |
みんなの党 |
1,365 |
当選 |
| 23 |
島崎 孝 |
無所属 |
1,349.12 |
| 24 |
島崎 せいじ |
無所属 |
1,302.35 |
| 25 |
池田 はるお |
みんなの党 |
1,264 |
| 26 |
堀野 めぐみ |
無所属 |
820 |
| 27 |
京野 聡 |
無所属 |
111 |
|
開 票 数 |
|
43,553 |
|
投票者数 |
43,553 |
|
|
有効票 |
43,086.00 |
|
|
無効票 |
465 |
|
|
不足票 |
1 |
|
|
不受理票 |
1 |
|
|
按分切捨票 |
0.002 |
|
|
|
男 |
女 |
合計 |
|
当日有権者数 |
45,356 |
47,446 |
92,802 |
|
投票者数 |
20,852 |
22,701 |
43,553 |
|
|
|
|
|
|
男 |
女 |
平均 |
|
投票率(%) |
45.97 |
47.85 |
46.93 |
|
23年4月24日執行 |
|
|
●● 東久留米市議会議員選挙投票状況 ●●
19年4月22日執行
男 女 合計
当日有権者数 45,107 46,518 91,625
投票者数 21,568 23,810
45,378
男 女 平均
投票率(%) 47.82 51.18 49.53
東久留米市議
|
有権者 91,625人 投票率 49.53%
定員 22 残り 0 開票終了
順 位 |
|
党派 |
新旧 |
 |
当選 当確 |
得票 |
 |
| 1 |
篠宮 正明 |
自民 |
現 |
|
当 |
2,475 |
|
| 2 |
細谷 祥子 |
自民 |
現 |
|
当 |
2,434 |
|
| 3 |
桜木 善生 |
社民 |
現 |
|
当 |
2,347 |
|
| 4 |
梶井 琢太 |
民主 |
新 |
|
当 |
2,264 |
|
| 5 |
並木 克巳 |
無 |
現 |
|
当 |
2,153 |
|
| 6 |
馬場 一彦 |
無 |
現 |
|
当 |
2,152 |
|
| 7 |
富田 竜馬 |
民主 |
現 |
|
当 |
2,123 |
|
| 8 |
宮川 豊史 |
無 |
現 |
|
当 |
2,054 |
|
| 9 |
原 紀子 |
共産 |
現 |
|
当 |
1,954 |
|
| 10 |
白石 玲子 |
無 |
現 |
|
当 |
1,952 |
|
| 11 |
阿部利恵子 |
公明 |
新 |
|
当 |
1,944 |
|
| 12 |
篠原 重信 |
共産 |
元 |
|
当 |
1,906 |
|
| 13 |
甲斐 次義 |
公明 |
現 |
|
当 |
1,741 |
|
| 14 |
島崎 清二 |
無 |
新 |
|
当 |
1,709 |
|
| 15 |
上田 芳裕 |
公明 |
現 |
|
当 |
1,687 |
|
| 16 |
小山 慣一 |
無 |
現 |
|
当 |
1,656 |
|
| 17 |
津田 忠広 |
公明 |
新 |
|
当 |
1,623 |
|
| 18 |
間宮 美季 |
無 |
現 |
|
当 |
1,583 |
|
| 19 |
糸魚川知子 |
共産 |
新 |
|
当 |
1,574 |
|
| 20 |
沢田 孝康 |
公明 |
現 |
|
当 |
1,572 |
|
| 21 |
池田 治夫 |
無 |
現 |
|
当 |
1,554 |
|
| 22 |
野島 武夫 |
無 |
現 |
|
当 |
1,540 |
|
| |
中野 淳子 |
民主 |
現 |
|
|
1,493 |
|
| |
渡辺 建一 |
共産 |
現 |
|
|
1,456 |
|
| 当選 |
|
| しのみや 正明 |
|
2,475 |
| 細谷 しょうこ |
|
2,434 |
| 桜 木 よしお |
|
2,347 |
| 梶井 たくた |
|
2,264 |
| 並木 かつみ |
|
2,153 |
| 馬場 一彦 |
|
2,152 |
| とみた 竜馬 |
|
2,123 |
| 宮川 豊史 |
|
2,054 |
| 原 のり子 |
|
1,954 |
| 白石 玲子 |
|
1,952 |
| あべ 利惠子 |
|
1,944 |
| しのはら 重信 |
|
1,906 |
| 甲斐 次義 |
|
1,741 |
| 島崎 せいじ |
|
1,709 |
| 上田 よしひろ |
|
1,687 |
| 小山 かんいち |
|
1,656 |
| 津田 ただひろ |
|
1,623 |
| 間宮 みき |
|
1,583 |
| いといがわ 知子 |
|
1,574 |
| 沢田 たかやす |
|
1,572 |
| 池田 はるお |
|
1,554 |
| 野島 たけお |
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1,540 |
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| 落選 |
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| 中野 じゅんこ |
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1,493 |
| 渡辺 建一 |
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1,456 |
平成16年11月25日から
平成 15年4月27日執行 東久留米市議会選挙
順位
候 補者名
党 派
確定得票数 会派別
1位 並 木 かつみ 無 所 属 2,119 自民・市民クラブ
2位 桜 木 よしお 社 民 党 1,989 社会・市民会議
3位 宮 川 豊 史 無 所 属 1,931 久留米ハートネット
4位 白 石 玲 子 無 所 属 1,888 民主・市民ネットワーク
5位 藤 本 公 子 公 明 党
1,859 公明党
6位 沢 田 たかやす 公 明 党 1,796 公明党
7位 小 山 かんいち 無 所 属 1,760 自民・市民クラブ
8位 とみた 竜 馬 民 主 党 1,723 民主・市民ネットワーク
9位 甲 斐 次 義 公 明 党 1,667 公明党
10位 野 島 たけお 無 所 属 1,642 自民・市民クラブ
11位 馬 場 一 彦 無
所 属 1,604.53 社会・市民会議
12位 上 田 よしひろ 公 明 党 1,578
公明党
13位 池 田 はるお 無 所 属 1,520 環境市民派無所属
14位 仲 たかひろ 公 明 党 1,515 公明党
15位 間 宮 み き 無
所 属 1,496 社会・市民会議
16位 杉 原 もとお 民 主 党 1,352 民主・市民ネットワーク
17位 渡 辺 建 一 日本共産党 1,346 日本共産党
18位 岸 いさお 無
所 属 1,344 自民・市民クラブ
19位 原 のり子 日本共産党 1,326 日本共産党
20位 中 野 じゅんこ 民 主 党
1,311 民主・市民ネットワーク
21位 細 谷 しょうこ 無 所 属
1,304 自民・市民クラブ
22位 しのみや 正 明 無 所 属 1,301 自民・市民クラブ
23位 たばた 六 郎 無 所 属 1,243 自民・市民クラブ
24位 石 井 みち子 日本共産党
1,222 日本共産党
-------------------------------------------------------------- 当 選ライン
25位 しのはら 重 信 日本共産 党
1,180
26位 内 田 かずあき 無 所 属 1,130
27位 ば ば 浩 民 主 党 1,096.97
28位 桑 原 ひろし 日本共産党
1,074.50
29位 千 葉 政 美 無
所 属 631
30位 かまだ 正 裕 無
所 属 419
開票率 (%)100% 開票数 43,367.995
投票者 数 43,907
有効票 43,367.995
無効票 537
男 女 合 計
当日有権者数
44,477
45,791
90,268
投票者数 20,701 23,206 43,907
投票率 (%) 46.54 50.68 48.6
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