東久留米市議会議員 野島たけお

新しい力で 活気ある街に

 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,活動報告に、熱き想いを日々カキコミしています

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市政の課題や私の思いを、日々書き綴っています
なお、内容については自民党・自民クラブの公式見解ではありませんので、ご了承ください。
我 らが愛する郷土・東久留米の再生を目指し、聖域 なき改革をします。

リンクフリー  何が起こっているのか、何が問題なのか、できる限りここでお知らせします。議員は、市民の代表、しっかりと行政をチェックします。

東久留米の問題提起HP、そしてネット時代にふさわしい早い情報公開を目指します。東久留米市を電子自治体にしたい。”

野島たけお政策事務所 ご意見・お問い合わせ メールアドレスをクリックすると、メールソフトが立ち上がります。

                                                                                   Eメール nojimax@k6.dion.ne.jp

平成15年(2003年)からこのホームページで、市政の情報発信を続けてきました。
読みにくいとの指摘があり、平成23年2月からツイッタ−での情報発信に切り替えました。
https://twitter.com/nojimatakeo へのリンク



平成26年7月から読みやすいホームページを立ち上げ、詳細な内容を発信しましたが、現在は休止。
ツイッタ−で、タイムリーな情報発信を続けていきます!

    平成27年8月 野島武夫


巨大地震犠牲者の方々にお見舞い、お悔やみ申し上げます

野島たけお (nojimatakeo) Twitter利用しています


Facebookで情報発信・絆づくり
野島武夫  http://www.facebook.com/takeo.nojima1
野島たけお http://www.facebook.com/takeo.nojima1






○24年3月4日10時集合
黒目川のゴミ拾いと川塾



地域の皆様へ




東久留米市が誇っていいこと。多摩26市で高齢化率2位ぐらいだけど、介護保険料は2位3位の安さ。高齢者の中の要介護者の出現率が全国平均よりかなり少ない、健康な高齢者が多い市です。落合川黒目川の遊歩道を多くの高齢者が元気に歩いてる・・・素晴らしいこと


第12回黒目川のゴミひろい。日時:10月2日 日曜日 午前10時集合。場所:藤棚のいすが並んでいる付近 東久留米市氷川台1-3-12(セサミテニススクールの川沿い)。汚れてもよい、濡れてもよい服装。長靴または運動靴。軍手持参



第11回黒目川のゴミひろい。日時:9月4日 日曜日 午前10時集合。場所:藤棚のいすが並んでいる付近 氷川台1-3-12(セサミテニススクールの川沿い)。汚れてもよい、濡れてもよい服装。長靴または運動靴。軍手持参。






○ 第18回わくわく川掃除&川あそび −元気を送ろう 湧水の町 大槌町へー
わくわく川掃除&川あそび実行委員会
前夜祭2011年7月16日17時から21時 川掃除と川あそび2011年7月17日10時から16時
前夜祭と本部:不動橋広場(東久留米市浅間町1丁目地先)
今年は湧水フォーラム全国大会でつながりができた岩手県大槌町を応援する企画もあります。

【イベント内容】

《16日(土)前夜》祭大槌町応援うちわ作り・模擬店(ヤキソバ・飲み物・おもちゃなど)・ミニコンサート・野外映画(アニメ4本予定)

《17日(日)当日》午前中:川掃除(落合川・黒目川) 昼:豚汁無料配布(箸、お椀持参)、あいさつ、消防車放水など 午後:川あそび(ゴムボート乗り、竹の一本橋渡り、水ガキ講座など)
(昼食、濡れてもよい靴、着替え持参)

【その他】

・小雨決行(大雨中止)
・駐車場はありません。徒歩又は自転車でお越しください。
○ 被災地支援活動
第三回大槌支援について、具体的に「扇風機」と決まりました。大槌では品薄で殆ど手に入らないようです。
扇風機を入手するため、いくつかのお店を回っています。
第三回支援の扇風機義援金をお願いします。 東久留米川クラブ




第9回 
みんなで黒目川のゴミをひろいましょう

日時 
7月3日 日曜日
   
午前10時集合 〜11時30分頃

場所 藤棚のいすが並んでいる付近 氷川台1−3−12
   (セサミテニススクールの川沿い)

汚れてもよい、濡れてもよい服装。長靴または運動靴。軍手持参。

《私たち東久留米川クラブは、支援物資を岩手県大槌町の安渡小学校避難所に直接届ける活動をしています。
今回は、扇風機などを届ける予定です。》




一般質問 236月16日  野島

 

よろしくお願いします。

絆 がんばろう日本! 3期目 自由民主党 野島です。

 

私は、3月定例会において、馬場市長が提出した平成23年度一般会計予算に反対しました。

328日、東久留米市長馬場一彦君に対する辞職勧告決議に賛成しました。

4月の市議会選挙では、4年前に比べ投票率が下がったにもかかわらず、550票上積みさせて頂き、こうして再び壇上に上がることができました。これは、信頼を失った民主・菅政権では、国難を乗り切ることはできないとの国民の思い。同じく、信頼を失った馬場市長では、市政の改革はできないとの市民の意思表示であります。

 

国民も、被災地も、国際社会も菅政権を信頼していません。何も決められない政権。今の政権こそが政治空白を作っています。菅内閣では、本格的な復旧・復興はできないと判断しました。日本が輝きを取り戻すためには、何よりしっかりした行動力が必要なのです。

 

自民党が菅総理に早期退陣を求める4つの理由は、

1.震災前から破綻していた。

マニフェスト見直し、普天間、税法、領土問題

震災前から民主党のマニフェストは破綻。年金問題、普天間問題、税法・特例公債法、領土問題・・・すべての課題が先送り。菅政権は直面すべき課題を何も解決しておらず、政権の限界、破綻は3.11の大震災前から明らかでした。

2.震災後も何も進んでいない。

被災地の復旧の異常な遅れ、原発対応のミス

震災後3カ月近くがたってもガレキ処理はたったの15%。崩壊した190キロにわたる海岸堤防も倒壊した病院の復旧も手つかず。約束した仮設住宅の建設も遅れ10万人以上が未だ避難所暮らし。原発事故でも、国の防災マニュアルを無視して初動で大きなミス。情報隠ぺい、責任転嫁など原発事故の収束に向けて全く対応ができていません。

3.これからの展望も全くなし。

第二次補正予算の先送り、経済対策の欠如

本格的な復旧・復興に必要な第二次補正予算も先送り。復興プランも「6月末の復興構想会議の議論を待って」という政府の方針で、関係省庁や被災地の自治体が足止め状態。
また、日本経済全体がリーマンショック以上の危機的状況にも関わらず、全く対応策が打たれていません。つまり、被災地の復旧・復興も日本経済の再生も現政権の下では全く展望が開けないのです。

4.だれにも信用されていない

国民、被災地、国際社会、民主党内からの不信

もはや菅政権は「国民」にも「被災地」にも「国際社会」にも、そして「民主党内」でも信用されていません。先の不信任案採決前後の「辞任する、いや、言っていない」のどたばた騒動を見ても、菅総理が自分の言葉に責任を持たず、信頼できないことは一層明らかになりました。総理の退陣時期をめぐって民主党内はさらに分裂状態。さらに退陣を表明した総理に責任ある外交交渉が行えないのは明らかです。

 

私も思う、「信頼のない民主・菅政権では、国難を乗り切ることはできない。」

 

 4月市議会議員選挙後、初の定例会。新人議員も多い。そこで、ここ1年半の議会の流れを述べさせていただきます。

                                                                         東久留米市長馬場一彦君に対する辞職勧告決議               平成23年度一般会計予算が、賛成5、反対14で否決された。                昨年の1月に市長に就任した馬場一彦市長は、所信表明の中で、「情報公開、市民参加、市民との対話による合意形成」を柱として、市政運営に着手した。そして、南沢に計画中の大型商業施設については、いったん立ち止まって計画の見直しを表明した。ところが、議会で指摘を受けると4月の平成22年第3回臨時会における施政方針では、トーンダウンし、6月までに一定の方向性を示すこととなり、6月の第2回定例会初日の市長報告では、一転して計画通り進めることになった。これに対して、市民からは裏切り者、公約を守れ等の非難を受けたことは、記憶に新しい。さらに、平成22年度一般会計予算においては、修正予算が可決、付帯決議も付けられるという事態となった。一般的に予算は市長の「顔」と言われる。

 平成23年度予算は、財政調整基金7億円、さらに保健福祉センター跡地の売却代金4億円の計11億円を投入した予算となっている。しかも、予算特別委員会の総括質疑における答弁では、経常経費にも投入する答弁を行っている。野崎前市長時代の財政調整基金の運用については、臨時経費、投資的経費に限定していたが、提案された予算案はその財政規律もない。             このような予算案であるからこそ、否決は当然のことである。このままの市政運営を行っていけば、将来、東久留米市は準用再建団体(倒産)へと突き進むことになる。このような市政運営を進めようとする馬場市長を認めるわけにはいかない。      

よって、東久留米市議会は、東久留米市長馬場一彦君に対し、その職を辞することを求める。                

 以上、決議する。                                       

 

東久留米市政では、3月28日辞職勧告決議が可決されたにもかかわらず、市長の職に居座っている。 

 私は思っています、

「市長選挙でかかげた公約は破綻し、改革は進まず、これからの展望もなく、信用されていない」

 

「南沢五丁目大型商業施設の誘導、立ち止まり、結局1年先送りしたツケは大きい。税収増が遅れ、扶助費が増える中、何かを削らなければいけない。また、厳しい経済状況・市民生活の中、多くの雇用も先送りになった。」

 

国政と似た状況が、東久留米市政でも続いている。

わが市の確かな未来のため、3期目野島武夫、必要とあらば厳しい判断をし、行動していきます。

 

 通告に従い一般質問をします。・・・・・

 




6月12日(日)の市環境フェスティバルイベント・・・黒目川「トムソーヤの川下り」(東久留米川クラブ)=午前9時半〜午後2時。集合は【黒目川下田橋付近】 西武鉄道の橋 が目印。渇水や雨天時は中止


自民、公明、たちあがれ日本の3党が6月1日に共同提出した菅内閣不信任決議案の提案理由全文。


 菅内閣は、国難のときにあって明確な指針を示せないまま迷走を続け、わが国の復興と再生に対して大きな障害となっている。

 とりわけ東日本大震災をめぐる対応については、初動の遅れを招いた判断、曖昧で場当たり的な指揮命令など、その迷走ぶりがさらなる混乱を招き、取り返しのつかない状況を生み出してきた。被災者や関係者への配慮を欠く発言、マニフェストにこだわりバラマキ政策を財源に充てようとしない姿勢、意志決定が複雑を極める対策本部の乱立、唐突な連立政権呼びかけなど、未熟で軽率な行動に寄せられる厳しい非難は、菅総理が政権を担当する資格と能力に著しく欠けている実態委を明確に示している。

 また、被災地の再生に道筋をつけようともせず、今国会の会期や二次補正予算の提出につき明言を避け続ける不誠実な対応は、危機感や現場感覚を持たず、震災よりも内閣の延命を優先する無責任極まりないものである。

昨年の通常国会において、菅政権に対する内閣不信任決議案が提出された。それは、民意によらない「正当性なき内閣」、「不作為内閣」、国民の選択肢を奪う「政策隠し内閣」、政治とカネの問題に背を向ける「疑惑隠し内閣」、自覚に欠け努力を怠る「責任放棄内閣」、国民の期待にそむく「国民愚弄内閣」との理由からである。今日、その状況はますます悪化し、菅内閣は明らかに機能不全の様相を呈している。

 未曽有の災害を前に、われわれは危機克服と復旧に猶予がないものとして政府与党に協力し、菅内閣の継続を黙認してきたが、もはや容認することはできない。菅総理に指導者としての資質がない以上、難局にあたって、菅内閣とともに新たな政策体系を積み上げていくことは到底できないからである。国民の不安を払拭し、国家を挙げて被災地の復興と被災者の生活再建を実現していくためにも、菅総理は一刻も早く退陣すべきである。









計画停電について (23年3月25日午後5時20分時点)
 東久留米市内における計画停電について、東京電力より次の通り発表がありました。

東久留米市は「第1グループ(C)」と「第3グループ(B)」に一部地域が該当しますが、当面、市内のすべての地域が計画停電の対象外となりました。
 ただし、今後、電力需給がひっ迫した場合、変更になることがあります。
■市民の皆様におかれましては、引き続き節電にご協力ください。
※東京電力管内の電気事情により、停電エリアが変更になる場合もあります。
詳細は下記にお問い合わせください。
東京電力 計画停電ご案内専用ダイヤル
(電話:0120−925−433 受付時間:24時間 《土曜・日曜日、祝日を含む》)
東京電力お客様センター 電話0120−995−662


東久留米市HPより






後援会員を募集しています。 会費はありません。
努力が報われる社会づくりにご支援をお願いします
  メール 
nojimax@k6.dion.ne.jp














黒目川をみんなで清掃しょう

日時
12月5日 日曜日

集合:
午前10時 〜11時30分頃 (小雨決行)

学芸大学附属特別支援学校正門付近

《西武鉄道鉄橋から門前大橋まで清掃をします》

皆様のご協力でビオラ花壇ができました!
黒目川の魚が鑑賞できる水槽を、日進自動車さんの
ご協力で、ショーウィンドウに設置しました


稲荷橋付近で、魚の調査をします。

【服装など】汚れてもよい・濡れてもよい服装。長靴または運動靴。軍手持参。

―東京のオアシス、名湧水がつなぐ人と生きものたち―
12月17日金曜日に、「湧水保全フォーラム全国大会in ひがしくるめ」(1時〜生涯学習センター)が開催されます。

問合せ先 : 事務局 野島武夫  090‐1260‐1613


市政報告 平成22年 1月〜9月

















○空手塾 同志会

“突然の病に襲われ、断腸の思いで道場を閉門、しかし翌2009年2月、「一人でも俺の空手を求める人がいるのなら」という信念をもって道場を再開、僅か3名での厳しいスタートとなった・・・”

私は、空手塾同志会の発展を応援しています。
同志会を創設された鈴木館長は、高い志をもち、東久留米を愛し、挑戦しています。

同志会は会員を募集しています。
空手を学び、心の鍛錬をしていただきたい


「空手塾同志会とは?」
初代館長鈴木修一が自らの空手をはじめ、柔道・剣道・キックボクシング等の格闘技経験を生かし、1995年に開門した道場です。

子供から大人まで、性別や年齢を問わず、誰もが「自分の空手」を求める「心の空手」を守り、伝承し、明るい社会を創る人間の育成に励んでいます。 「人と人が心で触れ合える世の中の再生」。それが空手塾同志会の大きな夢です。
http://www.karatebaka.net/



平成22年

イオンについてのご意見を募集しています・・・東久留米市
http://www.city.higashikurume.lg.jp/pdf/2010/22031502.pdf
市では、これらの状況を踏まえ、この計画案の是非や見直しについて、
市民の皆さんからの忌憚(きたん)のないご意見をお寄せ頂きますよう、お願いします。
 ご意見は4月9日(金)までに(必着)、〒203‐8555、市役所都市計画課あて郵送、
ファクス(470・7809)または電子メールでお寄せください。
 「南沢五丁目地区地区計画」策定についての経緯と概要は、
市ホームページの「市政」−明日の東久留米「都市計画」をご参照ください。
 詳しくは同課土地利用計画担当470・7768へ。
◆都市計画課メールアドレス
mailto:toshikeikaku@city.higashikurume.lg.jp

市では、この意見募集の他、地区計画区域内の権利者や、周辺住民などからご意見を伺うなど調査・検討を行った上で、
総合的な判断をしていきます。
 今後とも市政についての、ご理解、ご協力のほどお願いいたします




野島たけお市政報告会のご案内

日 時  平成21年4月12日
受付開始  午後1時30分
開 会  
午後2時から  約1時間
場 所   成美教育文化会館
 1階 グリーンホール 東久留米市東本町8−14
お問合せ先   472−2565  野島





この眺望を守っていきます!

ビル群の間から見える富士山
駅西口富士見テラスからの眺望

関東の富士見百景に選ばれています
http://www.ktr.mlit.go.jp/kyoku/region/fuji100/map/tokyo.htm
{選定地点の魅力}
軽快でモダンな東久留米駅舎の橋上部の一角に、富士山眺望を楽しむ場として、また市民や駅利用者が語らう場として「富士見テラス」が設けられている。この他、東西自由通路や昇降機等が整備され、自由に利用できるようになっている




強い信念をもって頑張ります!



●平成19年9月12日  安倍首相辞任表明
誠に、残念です!
改革を進めれば進めるほど、抵抗勢力が増えてきます


人口11万人の東久留米市政でさえ、政治の世界は非情です。
信念を貫こうとすると、時には、孤立無援に思えることもあります。

いわんや、1億国民のリーダーへの重圧は、想像を絶するものがあります





「美しい国、日本」

安倍首相とともに、
改革の炎を赤々と燃やし続け、
果敢に取り組んでいきます!

改革を進め活気あるまちに!



○18年7月  市議会報告



○18年1月 

多くの先人たちが築いてきたこのまちを、「これからも選ばれ 続けるまち」にしたい。改革は途半ば!
 
18年1月市長選挙がある。

野崎改革を止めるな。


●● 東久留米市長選挙開票結果 ●●
     
18年1月15日執行
    
     候補者名           党派         投票         推薦 

当選 1  野崎 しげや 無所属  19,491   自民・公明
    2   きみじま久康    無所属     18,579    民主・共産系

野崎市長へ
「改革を止めてはいけない」と、19,491 票が結集された。
期待に応え、しっかりと改革を進めていってほ しい。
同時に18,579票の重みも受け止めて、 「11万市民のためのまちづくり」をしていってほしい。

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野島武夫奮闘記


市政の構造改革に挑 む


税金の無駄遣いをしない 民間でできることは民間で                                 平成15年東久留米市は財政危機 を宣言しました。 様々な行政サービスは、厳しい生活の中で税を負担する市民によって支えられていることを構造改革の原点におくべきです。                     少子高齢化が急速に進む中、社会的弱者の立場をも配慮しつつ、住民ニーズに密着して、より良いサービスをより効率的に提供すべ きと考えます。                             16年4月

 

 

サラリーマン出身 民間の視点を市政に

 

プロフィール

 

 


生年月日

昭和33530日・53

血液型

B

現住所

東久留米市氷川台1-10-18

趣味

テニス、将棋、鉄道模型、  写真、インディアカ、パソコン、
社交ダンス、卓球


 市立第二小学校、市立東中学校卒業

 都立保谷高校卒業

 中央大学法学部政治学科卒業

 15年間証券会社に勤務
 国際部、経済研究所などに在籍

 損害保険会社に転職、平成1310月保険 代理店「のじま保険サービス」を開業

 

15年4月 東久留米市市議会議員      自民クラブ       自民党員 

  建設委員会委員
17年6月から文教委員会委員、議会報編集委員、多摩六都科学館委員。


19年6月から 厚生委員会副委員長
  柳泉園組合議員 

21年から文教委員長、昭和病院組合議員、自民クラブ副幹事長

23年から議会運営委員長、厚生委員、農業委員、自民クラブ副幹事長


 

 

 

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野島たけお

野島 武夫



 
 愛犬チワワ   10年の命 突然の別れ・・・・・              番  犬






定例会 一般質問 要約 市議会だより



平成22年9月議会




平成22年6月議会




平成22年3月議会




2112月  活力あるまちの将来を

質問 第4次長期総合計画基本構想の中間答申で示す「まちの将来像」に「活力」が取り入れられた背景は。
答弁 長期総合計画基本構想審議会においては、 右肩上がりの時代は終えんを迎え、 人口減少・税収減少等が続いていく中にあるからこそ、人々が夢と希望が持てるように、これからの10年において人・まちが元気でいること、経済活動が活発になるようにすることは重要なテー マである、との考えにより将来像に掲げられたと承知している。

質問 公民館が生涯学習センターに生まれ変わり、市民サービスの向上が期待されるが、@休館日、A利用時間区分、B利用対象団体はどのように変わるのか。
答弁 @毎週月曜日を第4月曜日の月1回に見直し、開館日数が年間36日増加。A午前・午後・夜間の3 区分を4区分に変更し、利用枠を1.5倍に拡大。B5人未満の登録団体も利用できるよう見直すことにより、さまざまなグループの活動の活性化が期待できる



21  市長の今期4年間の実績を問う

質問  市長はさまざまな懸案事項や課題に対し責任ある政策を市民に提示し、実行してきたが、今期4年間の実績について見解を伺う。
市長 行財政改革で得られた果実を市民の安心・安全に寄与する施策の充実に投入し、所得制限のない就学前までの乳幼児医療費無料化や市税投入のない4館目の特別養護老人ホーム、市内初の介護老人保健施設の誘導等が実現できた。また、保育園民営化にも正面から取り組んできている。

質問 6月議会での市職員給与引き下げに関する請願の採択を謙虚に受け止めてほしいが、見直しの努力は、これまでの職員給与の削減実績、職員削減数は。
答弁 同請願採択の事実を重く受け止めており、関係団体との協議を踏まえて早い時期に結論が出せるよう努力する。20年度と13年度の決算統計の職員給数値で比較すると約11億円の削減、22年度と13年度の当初では184名の職員の削減となる



○21年6月 自主財源の確保と地域の活性化

質問
自立都市づくりに関し、直面している経済危機は「自立都市 東久留米」の実現に向け、どう影響するか、自主財源を確保できる最大の具体策はイオン誘導だと思うが。

市長 個人市民税は担税世代の減少等によりさらなる減収が見込まれる。財政的自立は厳しさを増すが、自立的な市政運営を追求する姿勢は持ち続けたい。イオンだけが切り札とは思っていない。自助・共助・公助を中心に、どこまでを行政が守備範囲とするかは、時代や経済状況の中で変わっていくものと考える。状況を踏まえ行政の方向性を定めることが必要。

質問
地域コミュニティーの育成に関し、自治会の現状と加入率を高める方策および活性化対策は。
答弁 現在、全世帯の41.2%、2万525世帯が加入。
リーフレット配付や自治会セミナーの開催、東京都の助成金を積極的に活用する取り組み等により、自治会活動活性化に向け、関係者と協働して努めていきたい。



21年3月 職員人件費の抑制 商店街振興

質問 今後の行財政改革の重点、人件費の抑制努力についての見解は。
答弁 第3次定員適正化計画の完遂と本年4月から2カ年の行革プランを着実に実行することが重要。人件費総体の削減を主眼に置き、国が求める人員削減率5.7%を大きく上回る削減を進めている
市長 職員人件費を聖域にしたことはなく、全くその考えは持っていない。

質問 不況対策として、定額給付金の給付に合わせたプレミアム商品券発行など、商店街振興策について伺う。
答弁 商品券の発行は市商工会に意向を確認したところ具体的な提案はなく、予算化には至らなかった。定額給付金の給付に合わせた商店街の特別セール等が計画されれば、市単独事業の商店街活性化対策事業および東京都の「新・元気を出せ!」商店街事業の活用も検討対象になるので、各商店街の要望を聞きながら支援のあり方を考えたい。



○20年12月 大胆な実行予算迅速な不況対策を

質問 21年度予算編成に関し、歳入の見通し、重点施策は。
答弁 市税全体では、前年度比約2億から3億円の減額見込み。法人市民税が大幅な減額の見通し。固定資産税の、土地は若干の増額、建物等は減額の状況。地方交付税増額の情報もある中、12月末に示される国の地方財政計画を見て、歳入の確定をしながら、予算編成をしたい。就労している保護者への子育て支援、活力ある学校づくり、都市基盤の安全性・快適性の確保、災害対策の充実、子育て負担の軽減、高齢者福祉の推進の6施策。

質問 市の不況対策支援は。
答弁 国・都が実施した緊急保証制度では、業種認定業務を行っている市の窓口に多くの申請がある。市もを行うことで資金繰りの支援を実施している。



○20年9月議会

民間でできるものは民間で

質問
公立保育園の民営化に関し、反対派は「民営化により保育の質が下がる」と主張しているが、市の考えを伺う。
答弁 
保育士は一律に国家資格を有しており、年齢や運営主体で差は生じないと認識。バランスのとれた保育士の配置により、
公立・私立を問わず同レベルの保育が行えるものと考える

質問
障害者自立支援法による作業所等の法内移行に関し、各施設のそれぞれの課題に対し、市は具体的な支援策等を一緒に考えてほしいと思うが。
答弁
 相談を受けた作業所等に対し等しく指導・助言をしていきたいと考える。

質問
市役所1階の喫茶室スペースの利活用計画は。
答弁
 3福祉団体から使用についての要望があったが、障がい者の自立支援・就労支援の考え方に立ち団体の実績、継続性・公平性の視点から総合的に判断し、
「久留米の家」に使用の許可をする方向である




○20年6月議会  たばこのポイ捨て禁止

新たなまちづくりの具体的な取り組みを伺う。
 
企画経営室長
 保育園公設民営化、庁内業務のアウトソーシング、指定管理者制度導入等を進める一方、新たな産業のあり方の検討も必要と考えており、効率的な行政運営に努力したい

 バス路線の充実等に関し、廃止路線の復活や既存路線の存続、ミニバスの実現を望むが見解は
都市建設部長  
 バス事業者に要請していきたい。
市長
 現下の財政状況から判断すると、直ちに実施できる状況ではない。
 
ポイ捨て等防止条例の制定から2年、啓発活動等の現状は。
 
環境部長
昨年8月、市民団体に15名の環境美化推進員をお願いし、同時に連絡会を立ち上げて、市内全域の環境美化に取り組むことになった。
活動の中では環境美化マナーアップキャンペーンでの啓発活動等に組んできている


平成20年3月議会 一般質問  抜粋




平成19年12月議会一般質問 抜粋

   



平成20年 年頭所感






平成19年9月定例会

イオンSC出店賛成      野島議員

 

@福祉会館跡地の、学童保育所等子育関連施設への活用可能か。

 

教育部長

 基本プランの中部地域小学校再編成では、第八小閉校い、移行先である第三小教育環境向上活用するとしている。

施設整備内容等は、今後保護者および学校関係者からの意見十分聞き、めていきたい

 

 

AイオンSC出店反対するえに「破壊をもたらす」とあるが、見解は。

 

副市長

 えたこともない。今後行政として交通安全をはじめ、防犯環境商業振興等各対策分詰め、事業者側にも具体的対策めていきたい。

 

 

B特別養護老人ホームにし、介護職員人材確保困難さや経営赤字等報道されているが、市内各施設状況う。

 

健康福祉部長

 多数無償ボランティアのえがあり、赤字経営はないと認識しているが、介護職員確保には大変苦労しているのが実態である





19年6月議会





19年3月議会







18年12月議会



18年9月議会 一般質問





○18年6月議会 一般質問



○18年3月議会 一般質問


15.5.15 ひがしくるめ 市議会だより



 ○一般質問  要約


 財政危機宣言   財政破綻すると・・・・・ 
2003.09.09 : 平成15年第3回定例会(第3日) 
野島市議何でも市直営でやることにこだわり、 公有地も売 却しない、構造改革もやらない、そして準用再建団体の指定を受けてしまったら、市民の方々の市民税はどうなるんでしょうか。固定資産税は上がるんですか。 下水道料金、どうなってしまうんですか。職員の人件費、どうなってしまうんですか。どうなるか教えていただければと思います。

迫田課長議会の決定を受けるまでそ の内容がどうかということは申し上げられる段階ではないというふうに思いますけれども、事例といたしましては、行政活動面では、標準財政規模のおおむね10%、203億でござ いますから約20億程度を毎年度の赤字解消目標額として予算を調整しなければならないという形になりますので、予算編成上に大きな制約が生じます
 
それから、再建の取り組みといたしましては、経費の節減 または受益者負担の増しかないということになりますので、不要不急の行政サービスは停止し、使用料・手数料の見直しなどが求められることになるものと考え ます。
 
また、職員につきましては、勧奨退職を推進し、職員定数の削減を図ると。そして、給与については国家公務員に準ずるということになると思いますけれども、事例といたしましては、職員定数の削減に伴う勧奨退職と 配置転換、特別職の給料引き下げ、職員のベア・定期昇給の凍結ということが考えられます。
 それから、住民サービス面では、財政の合理的な再建の達 成に支障がないと認められる限り、妥当な水準を維持するように配慮する義務が総務大臣にあるという形になりますので、個別の事情等を勘案して節減に努めることになります。
 
それから、税収確保という面では、課税客体の完全捕捉、 それから標準課税の的確な把握、滞納処分、固定資産税の超過課税といったようなことが俎上にのぼってくるかと思います。また、税外収入では、負担の公平及び他団体との均衡などを勘案した適正料金の徴収あるいは土地などの財産処分を行なうという形になろうかと思いますし、そのほか補助費等についても当然見直しの対象になるものと考えられます。


   一般質問 (抜 粋)   ひがしくるめ 市 議 会 だ  よ り (議会報) より
        
   
一般質問の全文は、「提言・政策」のページ にあります。


17年第4回定例会の一般質問

改革への思いと決意
野島 議員

――「やればできる、やればできた。」改革への思いと今後の決意を伺う。
市長
この4年間は、改革・改善が連続する行政運営だったが、行 政評価制度を導入し、それを基本に据えた取り組みを行ってきたことが結果に結びついた。
新しい時代に向けて、さらに最大限の努力をしたい。

――職員の意識改革はなされたのか。
総務部長
厳しい人員削減の中で、市民サUビスの低下を招かなかった ことは、意識改革なしにはできなかった。
また、管理職の業績評価制度導入により、自らの業績に対す る意識が格段に向上したものと考える。

――子どもたちの安全を守るための対応策は。
教育長
通学路等の危険個所の把握、不審者遭遇時等を想定した指 導、複数での登下校の推進、事故等の場合の緊急連絡や校内の初動態勢の再確認などに改めて取り組むよう学校長に指示している。


・・・平成17年第3回定例会 9月議会

改革を進めよう

――改革を止めるな。市政構造改革を続け、活気あるまちづくりへの決意は。

市長   財政危機宣言を行い公開を大原則とした行政評価制度を基本に、目標を明示し、改革の方向性・手法を具体的に示して実践に 結びつけてきた。市が地方公共団体として自立し、市民から選ばれ続けるために今後とも歩みを止めることなく改革を続けていきたい。

――スポーツ施設や市民プラザ等の施設予約システムの検討状況・導入時期は。

総務部長  価格の面も含め現在策定作業中の次期実施計画の中で調整しており、総合的に判断し決定されるものと考える。

――テニスコート・白山球場等のスポツ施設整備計画は。

教育部長  市財政が厳しいことから、全面改修はできない。18度からの後期基本計画も視野に入れた施設整備計画の検討をしていきたい。

       99999999999999999999999999999999999999999999999999999


・・・平成17年第2回定例会 6月議会

地球環境問題 市も積極的に
   野島 議員

――改革例示7項目の達成度と追加項目は。
市長  公立幼稚園の抜本的見直しをはじめ、6項目は既に着手あるいは完了し、成果を上げたものもある。
   事給与制度の整備は、現在、都表への移行に向け、準備を進めている。 新たな課題が見つかれば、随時、適切に対処していきたい。


――地球環境問題に関し、@市民啓発 は、Aクールビズ等市ができることに    取り組むべきと思うが。
環境部長  @効果的な情報の提供手法について、さらに研究していきたい。
総務部長  A例年より早く6月からク-ルビズを実施したい。

――しっかりとした学校の安全・防犯 対策を。
教育部長  不審者の校内侵入を予防する設備とし て、インターホーンとセンサーによる感知チャイムを設置した。また、不法侵入者を撃退する防犯スプレーを常備している。

 
・・平成17年第1回(3月)定例会
 
行政の自己革新を
野島 議員
――17年度施政方針に関し、@「行政の自己革新」の具体 的中身は、A職員人件費の削減策は。
市長  @人事制度・組織運営といった行政そのものの行動規範を、原点に戻りもう一度見直していくことが必要と考えている。また、組織の革新も大きな課題の一つと認識している。

総務部長
  A長期的抑制効果の視点を重視し、引き続き人件費総体の削減に重点を置くと同時に、高齢者昇給停止、東京都給料表への移行等給与制度の抜本的見直しに取り 組みたい。

――日曜開庁など市民の利便性向上策は。
総務部長  市政構造改革の枠組みの中で、関係方面と必要な調整を図り、実施に向けての具体的な事項を検討する庁内検討委員会設置等のスケジュールを立てたいと考えて いる


平成16年第4回 (12月)定例会

   17..15  ひがしくるめ 市議会だより

災害に強いまちづくりを
野島 議員
――防災対策について、
@市酒販組合との災害時飲用水調達の協定の内容は、
A昭島市は職員を挙げて救命講習を実施している。本市も市民に率先し全職員が受講すべきと考えるが。
総務部長  @災害時における飲料水の避難所等への搬送は時間を要するため、同組合加盟店が、市の要請により、避難所等へ搬送する というものである。
職員課長  A今後、対象を全職員に拡大し、実施回数を増やし、すそ野を広げていきたい。
――職員総数の削減に関し、退職年齢引き下げの具体的内容は。
総務部長  退職手当組合支給条例の制約もあるが、40歳までの範囲で検討。

――内部管理経費を削減すべき。現在閉鎖中の市役所1階喫茶室と7階食堂跡はどうなるのか。
市長  やはり一義的には食堂と喫茶という形で、今後も利用できればと思う


・・第198号 第3回(9月)定例会 平成16年11月1日発行

聖域なき大胆な施策を。
野島 議員
――「聖域なき市政構造改革」はどこまで進んだか。
市長  行政評価結果を踏まえ、17年度経営方針とその具現化の施策を既に策定済みである。枠配分方式による現場主導の予算編成を行うスケジュールも決定し、改革に向けた組織や仕組みの体制は構築できていると考える。

――厳しい歳入予測が打ち出され、大胆な施策が急務と考えるが、@市職員の査定昇給、A55歳昇給停止した場合の効果額、B希望退職・勧奨退職制度導入は。
助役  @努力した成果を反映させる人事給与制度の構築が 重要。都給料表への移行に向け努力している。
職員課長 A16年度820万円、17年度1千320万円、18年度1千520万円である。
総務部長 B現在、50歳以上の勧奨退職制度はあるが、そ れらを含めて検討すべく市長より指示を受けており、今後、関係機関と協議していきたい

・・第197号 第2回(6月)定例会 平成16年8月1日発行

市政構造改革の市民説明会を
野島議員
――財政危機宣言から約1年となるが、市政構造改革のさらなる市民理解を得るための説明会を要望する。
助役  具体的内容および日時等は決定していないが、説明の機会を設けたい。

――@市職員のやる気引き出す人事給与制度について、本市の考え、A本市における成果主義・能力主義の浸透状況は。
総務部長  @ドラフト制度および勧奨退職制度見直しのほか、自己推薦制度等  各自治体で新制度が試行されている。人事評価制度導入と並行して これらの制度の研究・検討が必要である。
職員課長  A浸透させなければとの危機感の下に検討している。

――本市の現状を踏まえた今後の消防体制のあり方は。
市長  消防体制検討委員会等の報告や消防本部に係る課題を踏まえ、常備消防のあり方について消防委員会に諮問したところである。  


 
・・第196号 第1回(3月)定例会 平成16年5月15日発行


行政サ-ビスを見直し構造 改革を
野島 議員

―公表された行政評価について、@記述不足が多 い、A全485事務事業のうち 約3分の1は見直しできる と考えるが。
 
企画経営室長  @16年度、研修を充実していく。A整理結果を活用して、施策の重点化、事務事業の改革・改善を議論していきたい。

―新規事業である3事業の重要性と公有地売却の必要性について見解は。
 
市長   厳しい財政状況であっても、今、事業の実施が必要か否かを尺度としたい。売却収入は、これを見込まないと経常的事業の削減が必要となり、市民生活 に大きな混乱が生じる。

――環境基本条例の、@目的、A市内の優れた環境、湧水をもっと市の内外にP Rすべきと思うが。
 
市長   @市が地域の特性に応じた環境保全対策を総合的・計画的に推進するために制定。A駅西口から落合川・南沢方面への道しるべを30数カ所設置 し、ふれあいウオーキング等のイベントを開催していく



・・第195号 第4回(12月)定例会 平成16年2月15日発行
民間活力で中学校給食17 年度実現へ
野島 議員 

――義務教育である中学校では給食が 必要と思う。
   17
年度弁当併用スクルランチ方式での具現化に向けて、@今後のスケジュール、A民間への調理委託でも安全・安心は担保されると考えるが、いかが。
教育部長  @17年度全校実施を目指し、配膳室の整備を計画的に行うなど努力 していきたい。A国の学校給食衛生管理基準に基づいた衛生管理および学校給食法に基づき、市栄養士が献立を作成し、食材料を調達するため、十分担保でき る。

――財政再建には、保育園等を含む全庁職員 の協力が不可欠である。仕事の仕方を変える、現場主義に基づく成果重 視の体制、市職員の意識改革について 伺う。
市長    努力し、成果を上げた者が報われる人事給与制度の改革を行いたい。市 民と接する職員が行政のプロであり、プランナーとしてその任に当たっていくべ きとの考え方を持っている。             
           


東久留米市議会議員選挙(定数22人)開票結果

平成23年4月24日執行

1 並木 かつみ 無所属 3,135 当選
2 細谷 しょうこ 自由民主党 2,138 当選
3 野島 たけお 自由民主党 2,090 当選
4 とみた 竜馬 民主党 2,015 当選
5 しのみや 正明 自由民主党 1,979 当選
6 梶井 たくた 民主党 1,977 当選
7 桜木 よしお 社会民主党 1,918 当選
8 関根 みつひろ 公明党 1,722 当選
9 原   のり子 日本共産党 1,716 当選
10 三浦 たけし 公明党 1,633 当選
11 宮川  豊史 無所属 1,627 当選
12 あべ 利恵子 公明党 1,618 当選
13 白石  玲子 無所属 1,604 当選
14 沢田 たかやす 公明党 1,581 当選
15 間宮 みき 無所属 1,578 当選
16 村山  順次郎 日本共産党 1,457 当選
17 津田 ただひろ 公明党 1,447 当選
18 しのはら 重信 日本共産党 1,426 当選
19 近藤 せいじ 民主党 1,420.52 当選
20 永田  まさ子 日本共産党 1,412 当選
21 小山 みのる 無所属 1,381 当選
22 佐藤  一郎 みんなの党 1,365 当選
23 島崎  孝 無所属 1,349.12
24 島崎 せいじ 無所属 1,302.35
25 池田 はるお みんなの党 1,264
26 堀野 めぐみ 無所属 820
27 京野  聡 無所属 111
開 票 数 43,553
投票者数 43,553
有効票 43,086.00
無効票 465
不足票 1
不受理票 1
按分切捨票 0.002
合計
当日有権者数 45,356 47,446 92,802
投票者数 20,852 22,701 43,553
平均
投票率(%) 45.97 47.85 46.93
23年4月24日執行




●● 東久留米市議会議員選挙投票状況 ●●
19年4月22日執行
                       男         女         合計
当日有権者数  45,107    46,518    91,625
投票者数        21,568    23,810     45,378
                    男    女     平均
投票率(%)   47.82   51.18   49.53

東久留米市議

  有権者 91,625人    投票率 49.53%  

  定員 22  残り 0    開票終了  

 順
 位
   党派  新旧 当選
当確
 得票
 1  篠宮 正明  自民  現    2,475  
 2  細谷 祥子  自民  現    2,434  
 3  桜木 善生  社民  現    2,347  
 4  梶井 琢太  民主  新    2,264  
 5  並木 克巳  無  現    2,153  
 6  馬場 一彦  無  現    2,152  
 7  富田 竜馬  民主  現    2,123  
 8  宮川 豊史  無  現    2,054  
 9  原  紀子  共産  現    1,954  
 10  白石 玲子  無  現    1,952  
 11  阿部利恵子  公明  新    1,944  
 12  篠原 重信  共産  元    1,906  
 13  甲斐 次義  公明  現    1,741  
 14  島崎 清二  無  新    1,709  
 15  上田 芳裕  公明  現    1,687  
 16  小山 慣一  無  現    1,656  
 17  津田 忠広  公明  新    1,623  
 18  間宮 美季  無  現    1,583  
 19  糸魚川知子  共産  新    1,574  
 20  沢田 孝康  公明  現    1,572  
 21  池田 治夫  無  現    1,554  
 22  野島 武夫  無  現    1,540  
    中野 淳子  民主  現      1,493  
    渡辺 建一  共産  現      1,456  



当選
しのみや 正明 2,475
細谷 しょうこ 2,434
桜 木 よしお  2,347
梶井 たくた 2,264
並木 かつみ 2,153
馬場 一彦 2,152
とみた 竜馬   2,123
宮川 豊史 2,054
原 のり子 1,954
白石 玲子 1,952
あべ 利惠子 1,944
しのはら 重信 1,906
甲斐 次義 1,741
島崎 せいじ  1,709
上田 よしひろ 1,687
小山 かんいち 1,656
津田 ただひろ 1,623
間宮 みき 1,583
いといがわ 知子 1,574
沢田 たかやす 1,572
池田 はるお 1,554
野島 たけお   1,540
落選
中野 じゅんこ 1,493
渡辺 建一 1,456





平成16年11月25日から     

平成 15年4月27日執行  東久留米市議会選挙

順位    候 補者名         党 派     確定得票数    会派別 

1位 並 木 かつみ  無 所 属    2,119    自民・市民クラブ

2位 桜 木 よしお  社 民 党    1,989    社会・市民会議

3位 宮 川 豊 史   無 所 属    1,931    久留米ハートネット

4位 白 石 玲 子   無 所 属    1,888    民主・市民ネットワーク 

5位 藤 本 公 子    公 明 党    1,859    公明党

6位 沢 田 たかやす  公 明 党    1,796    公明党

7位 小 山 かんいち  無 所 属    1,760    自民・市民クラブ

8位 とみた 竜 馬   民 主 党     1,723    民主・市民ネットワーク

9位 甲 斐 次 義     公 明 党     1,667    公明党

10位 野 島 たけお  無 所 属    1,642    自民・市民クラブ

11位 馬 場 一 彦    無 所 属    1,604.53   社会・市民会議 

12位 上 田 よしひろ 公 明 党    1,578     公明党

13位 池 田 はるお   無 所 属    1,520     環境市民派無所属 

14位 仲 たかひろ   公 明 党    1,515    公明党

15位 間 宮 み き    無 所 属    1,496    社会・市民会議 

16位 杉 原 もとお   民 主 党    1,352    民主・市民ネットワーク

17位 渡 辺 建 一    日本共産党     1,346     日本共産党

18位 岸 いさお      無 所 属    1,344    自民・市民クラブ

19位 原 のり子      日本共産党     1,326     日本共産党

20位 中 野 じゅんこ 民 主 党     1,311     民主・市民ネットワーク

21位 細 谷 しょうこ 無 所 属       1,304     自民・市民クラブ

22位 しのみや 正 明 無 所 属    1,301     自民・市民クラブ

23位 たばた 六 郎   無 所 属    1,243     自民・市民クラブ

24位 石 井 みち子   日本共産党     1,222        日本共産党  
--------------------------------------------------------------
当 選ライン

25位 しのはら 重 信 日本共産 党    1,180      

26位 内 田 かずあき  無 所 属      1,130

27位 ば ば 浩       民 主 党     1,096.97

28位 桑 原 ひろし    日本共産党   1,074.50

29位 千 葉 政 美     無 所 属      631

30位 かまだ 正 裕    無 所 属       419

開票率 (%)100%   開票数     43,367.995

投票者 数  43,907

有効票    43,367.995

無効票       537

              男       女      合 計

当日有権者数        44,477          45,791      90,268             

投票者数     20,701      23,206      43,907

投票率 (%)  46.54   50.68      48.6
 

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