妊娠中の過ごし方

お腹の赤ちゃんへの手当て

妊娠中の夫婦喧嘩

逆子

むくみ

身体の勘を優先し、本能を愉しむ

愛情をもって日々を過ごす

かかとの高い靴は控える

その他の乗り物について

自転車には乗らないこと

定期健診を考える

呼吸活点を弛める

頭皮の刺激にも注意

打撲に注意する

四つん這いで歩く

散歩

胎児への話しかけ

お腹の赤ちゃんに気持ちを向ける

母体と胎児は一心同体

子育ては受胎から

妊娠・出産を通して健康になる

ぜひ、整体を!

  新潟整体室
  自然健康堂

HOMEへ

赤ちゃんの身体が育たない
   低出生体重児

重労働は控えめに

白砂糖は摂らないこと

妊娠中の性行為

おたふく風邪の後始末

快適な育児生活を過ごさせてあげる

妊娠中の食事

腹帯

「楽しい空想」を心がける

妊婦さんへの言葉の気配り

男の子でも女の子でも同じ愛情を

歯科治療について

ペットと距離をおく

流産について

身長が低い人は難産になる?

冷えに注意する

頭を緊張させないように

健康な母体を育てる

お腹の赤ちゃんに愛称をつける

ぜひ、ご主人さんも話しかけを!

話しかけを始める時期

話しかけの際の注意A

話しかけの際の注意@

 ひとつの命として生きてきた女性がもうひとつの命を身体に宿す、ホルモンの関係でしょうか、

受胎によって生じた母性の感性がそうさせるのでしょう、それまでとは違った雰囲気を放つようになります。

その慈愛に満ちた母性の存在を前にすると何か心がフッと穏やかな気持ちになります。

ここでは、整体の観点から妊婦さんとお腹の赤ちゃんがなるべく自然な形で快適な生活を送ることができる

ように出産に向けての過ごし方・心のあり方をご紹介していきたいと思います。

一般的な産婦人科の知識とは異なるところがあると思いますが、妊婦さんのケアと小さな命を育んでいく

ことを考えたとき、医療の常識を否定しようとは思いませんが、現代医療に盲点があるとするならば

野口整体の育児法はそこに光を当ててくれるものと思います。

内容によってはご家族の同意・ご理解がなければ難しい部分もありますが、可能な範囲で構わないと思います。

少しでも参考にしていただき、ご活用いただければ幸いです。

つわり

目を休める