金属材料を酸化させずに、異種金属同士を気密ろう付け接合することが可能! |
ろう付け技術紹介 |
当社の保有する接合技術は、還元雰囲気中にて金属を酸化させることなく接合することを特長としています。これらの技術は電子管製造技術にて培われたノウハウを応用しております。
異種金属接合技術 ろう付け(ブレージング)技術
金属-セラミック ・ めっき加工 ・ セラミック加工 |
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| サファイアと金属の接合 |
セラミックと金属の接合 |
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| セラミックと金属の接合 |
セラミックと金属の接合 |
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ろう付け成功開発事例 |
セラミックにメタライズを施すことにより金属部品と直接ろう付け接合し、耐熱・真空気密・絶縁性に優れた部品を作成することが可能になりました。
また、サファイアと金属の接合も可能であり、ビューイングポート等、多くの受注を頂いております。 |
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ろう付け接合の用途 |
真空気密部品、研究開発冶工具
分析機器部品 |
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Q&A |
Q:試作のみでも良いですか?
A:試作1個からお受け致します。ご案件に対して、加工可能な形のご提案を致します。お気軽にご相談ください。 |
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Q:接合部の耐環境性能は?
A:耐熱は-196℃〜900℃です。(使用する材料(ろう材により変動します。)
漏れ量は1×10-9Pa・m3/sec(He)を保証しております。 |
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Q:メタライズのみの加工は可能ですか?
A:お受けすることは可能です。
(ただし、お客様でのろう付けで生じる不具合については保証いたしかねます。) |
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