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日記09年09月
日記09年11月
2009年10月31日(土)

四国大会準決勝は,高知県と愛媛県の同県対決となりました。
高知 001 320 000 = 6
岡豊 010 000 000 = 1
少し,点差が付きすぎた気がします。
アベックで選ばれるためには,延長12回1−0の方が良かったです。
済  美 001 000 000 = 1
今治西 000 012 00X = 3
序盤は済美の圧勝ムードでしたが,勝ったのは今治西でした。
高知にしてみたら,今治西の方がやりやすいとは思いますが。
決勝がワンサイドにならない限り,高知・今治西のセンバツは確定です。

2009年10月30日(金)

朝,高知へ飛び,岡林ビルを見てきましたが,年季が入っていて悩ましいです。
気に入った手頃な部屋に空調がなく,工事は大規模になりそうでした。
高知龍馬空港でかつおのタタキをたらふく食べて,伊丹に移動しましたが,
機内で飲み物のサービスがなく,アメだけで少し驚きました。
(アメとムチとは言いますが。)
大阪でも物件を見て,のぞみで帰りました。
松井の決勝HRでヤンキースが勝ったことを知り,嬉しくなりました。
イチローの決勝打で,日本がWBCで世界を制して始まった年が,
松井の活躍で,ヤンキースが世界一になって終わってくれたら最高です。

2009年10月29日(木)

3人とも,ドラフトに指名されました。
二神一人は,菊池の外れ1位で阪神へ。
中西清起,藤川球児もそうですが,高知県の投手は阪神に縁があります。
中田亮二は,3位で中日へ。
森岡のように落合監督に嫌われると困りますが,センスを見せて欲しいです。
そして,松下建太は,5位で西武へ。
斎藤投手の陰に隠れ,出番に恵まれず,指名は難しいと思っていたのですが,
見る人は見てくれているもので,何とか,ドラフトされました。
4年前の高知県予選決勝戦を闘った3名が,揃ってプロ入りの切符を得ました。
今後,どのような活躍を見せてくれるでしょうか。
1日でも長くプロ野球選手でいて欲しいものです。

2009年10月28日(水)

昨日,城島が阪神への入団を決めました。
ホークスの大失態と言うべきでしょう。
どんなことがあっても,採らなければいけない選手でした。
王監督だけがそれを分かっていました。
ホークスファンを返上して,阪神ファンに戻るべきときが来たのかもしれません。
藤川球児(高知商)が渾身のストレートを投げて,城島が捕って,日本一になる,
来年の秋にそんなシーンが見られたら夢のようです。
亜大の中田と早大の松下が阪神にドラフトされると良いのですが。
彼ら2人は,本当であれば,05年夏に優勝していたかもしれないのです。
阪神のドラフトは,法大の二神(高知)でも良いです。
明 徳 010 000 000 002 = 3
高 知 010 000 000 001 = 2
[明]松下−永松
[高]二神−下司
2005年夏,高知県予選決勝は,両エースが完投する素晴らしい試合でした。
勝ったのは松下・中田の明徳で,甲子園に行ったのは二神の高知でした。
松下,中田,二神のあれから4年後の運命は,明日,決まります。

2009年10月27日(火)

名古屋支部の物件について,賃貸借契約を締結しました。
大宮と仙台についても,物件は,概ね決まっています。
今週末に,高知と大阪の出張に行き,物件を決めてきます。
高知以外は,とにかく駅近物件というポリシーを持っています。
新宿も我孫子も横浜も名古屋も仙台も大宮も大阪もです。
高知については,岡林ビルと決めています。
きっと,それが運命なのだと思っています。

2009年10月26日(月)

昨夜,映画「スラムドッグ$ミリオネア」のDVDを見ました。
最後の問題の答えが映画の中では出てこなかった気がします。
巻き戻して何度も確認しましたが,名前までは出てきませんでした。
適当に答えた&正解したのは運命だったというストーリーなのでしょう。
結局,2000万ルピー(約4000万円)はどうでも良くて,
彼女に会えればそれで良いのだというのが答えなのだと,私は感じました。

2009年10月25日(日)

川 島 100 100 000 = 2
高 知 000 101 001×= 3
高知は,伏兵に土俵際まで追い込まれましたが,何とか凌ぎました。
こういう試合をものにできる辺りが,高知の成長した姿です。
岡  豊 001 100 23 = 7
小松島 000 000 00 = 0
高知県3位の岡豊は,徳島県1位の小松島を,コールドで下しました。
今日も,田内投手の好投を褒めるしかありません。
渡辺智男を擁して全国制覇した伊野商の山中監督が岡豊の監督ですので,
伊野商の再現を期待する雰囲気ができ始めています。
明  徳 000 101 001 = 3
今治西 011 010 001X= 4
[明]山口礼,前田−先田
[今]林,日野−見乗
高知県勢3連勝(昨日から5連勝)という訳には行きませんでした。
同時に,明徳のセンバツへの道は閉ざされました。
明徳にとっては,甲子園が本当に遠いです。
秋季予選の決勝で高知に負けて2位通過だったことが,敗退の原因です。
2試合続けての接戦をモノにする力はありませんでした。
高知県の王者が交代したことを改めて実感しました。

2009年10月24日(土)

四国大会一回戦で,岡豊は宇和島東に,明徳は尽誠学園に勝利しました。
岡   豊 100 000 010 = 2
宇和島東 000 010 000 = 1
岡豊は,4安打完投の田内投手の好投に尽きます。
明徳義塾 104 001 002 = 8
尽誠学園 100 040 100 = 6
明徳は,4点差を追いつかれてどうなるかと思いましたが,
九死に一生を得ました。
しかし,先が思いやられる試合運びです。
明日は,高知,岡豊,明徳の3試合の準々決勝が組まれています。
一年で最も落ち着かない日と言っても良いかもしれません。

2009年10月23日(金)

東京地裁の午前と午後の期日の間に,弁護士達と食事をしようと,
日比谷公園の松本楼に行きましたが,満員で入れませんでした。
そこで,日比谷の方に歩いていって,適当なお店を見付けましたが,
そこのトンカツは,なかなかおいしかったです。
ただ,食後のコーヒーを飲む時間がなくなってしまい,心残りでした。

2009年10月22日(木)

最近,友人の弁護士がフットサルをしていて大けがをしたのですが,
別の友人も,フットサルをしていて骨折したと聞きました。
フットサルは危ないのかもしれません。
というか,若い頃と同じように動けるはずという我々の過信が危ないのでしょう。
人は年を取るのだという真実を受け入れなければなりません。
子供の頃,イロハカルタで,自分の名前の「と」で始まるのが,
「年寄りの冷や水」というのは何となく不本意でしたが,
今となっては,それこそが身を守る金言なのかもしれません。

2009年10月21日(水)

久しぶりに事務所会議を開きました。
昨年12月にも弁護士のあり方について話したのですが,
その続きのような話で,我々は,何のために弁護士をしているのか,
どういう弁護士であるべきかという話をしました。
いつも,こんな話ばかりだと飽きるでしょうが,たまには良いと思います。
我々は,ただ,目の前の事件を処理しているだけではなく,
共有するスピリットがあるように思えて,誇らしく感じます。

2009年10月20日(火)

時差ボケに悩んでいて,眠りが浅く,朝早く起きてしまって困ります。
海外に行くのも疲れるものです。
思えば,時差の大きい所に行くのは,生まれて初めてのことでした。
今まではせいぜい,東はハワイ,西は香港まででしたから。
何事も経験してみないと分からないものかもしれません。

2009年10月19日(月)

今週と来週とで,弁護士11名と個別に面接することにしました。
一対一で話すのは気恥ずかしいという気もしますが,
悩んでいたり,言いたいこともあると思うので,
とにかく
話を聞こうと思っています。
代表というのは面倒だと思うこともありますが,
そういった煩わしさが実は好きという一面もあると思うのです。

2009年10月18日(日)

お土産がかさばるのと,メールの受信をする必要があったので,
少しだけ,事務所に顔を出しました。
メールは一定期間,サーバに保存する設定にしているので,
長い間受信しないとメールが完全に消えてしまって,不都合なのです。
かといって,保存期間を長くすると,サーバにメールが溜まりすぎて,
それはそれで不具合が生じる可能性が高いのです。
事務所に戻ってきて,変わりがなくて,ホッとしました。
私が米国に行っている間に,サーバの不具合が生じて,
一部のデータが消滅するなどして,大変なことになっていたのです。

2009年10月17日(土)

日付変更線を超えると17日の昼過ぎで,成田に着くのは夕方なので,
17日は極めて短く感じられます。
逆に,11日は,夕方に日本を出て,午前中にロスに着いて,
その足でロスを視察するという長い一日でしたが。
帰りの飛行機では,ひたすら,各弁護士の担当事件一覧表を作成していました。
弁護士が合計12名いても,皆大変になっていることを実感しました。

2009年10月16日(金)

今朝も朝4時に起きて,ロス経由で帰国の途に着きました。
ホテルでも空港でもネットが通じますので,メールの送受信ができます。
便利な世の中ですが,仕事から逃れられないという面もあります。
ブラックベリーかiPhoneを持つことも考えますが,
ノートパソコンを持ち歩く方が便利なような気がします。
パソコンに向かっていると,早く事務所に戻らないとという気持ちになります。

2009年10月15日(木)

ロス最終日は,朝4時に起きて,ラスベガスに向かいました。
バスプロという洗練された上州屋のような巨大店舗を視察しましたが,
一番売れているのは銃だという話に米国の一面を見ました。
ちなみに,二番目は,弾だそうです。
初めてのラスベガスでシーザースパレスやビラージオ等のホテル群と,
巨大な電光掲示板とイルミネーションに衝撃を受けました。
KAというショーを見ましたが,飛んだり跳ねたりで,大迫力でした。

2009年10月14日(水)

2つの事務所を視察しました。
1つ目は,1994年に設立され,現在5つの事務所があり,
弁護士133名,スタッフ140名の大事務所でした。
急速に拡大した事務所の創業者の話を聞けました。
そこに山があるから登りたい(チャレンジしたい)という話でした。
2つ目は,1912年に設立され,現在中国2つを含め,15事務所があり,
弁護士700名,スタッフ800名の世界最大級の事務所でした。
正直言って,圧倒されるような感覚もありましたが,
世界との距離を把握できて,良かったと思います。
簡単には消すことのできない意欲が湧いてきました。

2009年10月13日(火)

米国の3つの法律事務所を視察しました。
1つ目は,弁護士1名,事務員2名の,控訴専門の事務所でした。
2つ目は,弁護士20名,スタッフ25名の,遺言・信託専門の事務所でした。
3つ目は,弁護士1名,事務員1名の,破産・再生専門の事務所でした。
米国には,弁護士がとにかく沢山いますので,
専門分野がないと何も始まらないということでした。
短くまとめることは不可能なくらい,強い刺激を受けました。

2009年10月12日(月)

米国視察2日目は,昨日1日目と同様に,ウォルマートその他の
スーパーマーケット等を視察しました。
価格を安くしなければ売れないという話でした。
日本でもユニクロ,マック等,そういう傾向になっていますが。
昨夜の食事がひどかったので,米国の食事は諦めて,バナナで済ませ,
ホテルで早く寝て,時差ボケ解消と体調管理に努めました。

2009年10月11日(日)

午後5時10分成田発の飛行機で,ロサンゼルスに向かいました。
米国本土に行くのは生まれて初めてのことです。
咸臨丸に乗っているような気分ですが,私は何を見るのでしょうか。
正直言って,今まで米国に憧れたことはありませんでした。
「原爆を落とした国」としか思っていなくて,
村上春樹や村上龍が米国を意識する意味が分かりませんでした。
しかし,米国は,バラク・オバマをリーダーにした国であり,
多くの人が意識する国であり,本土を見れば,考えが変わるかもしれません。
日本ステージが完了すれば,必然的に国外進出を検討することになります。
それが,香港なのか中国なのか韓国なのかベトナムなのか,
グァムなのかハワイなのか米国本土なのかは,分かりませんが。
初めてのものを見て,新たな刺激を受けることを楽しみにしています。

2009年10月10日(土)

家の本棚が壊れたままになっていたので,修理して,並べ替えました。
大藪春彦の文庫本と和久峻三の文庫本は,ほぼ全て揃っているので,
横に並べると,大変な量になります。
大藪が2メートル近く,和久が4メートル近くになるでしょうか。
「詐欺破産」やら「失踪宣告」やら,再読したくなる題名が沢山ありました。
和久本には,ところどころ付箋が貼ってあって,おかしくなりました。
受験生時代,良く読んでいて,勉強のつもりだったのかもしれませんが,
和久峻三を読むのは,全く,司法試験の役には立ちません。
それでも,当時は,弁護士になったらこんな感じかなと夢を見ていたのです。
妻が夫の不倫に気付いていて,不倫相手を自分たち夫婦の養女にして,
自分の死後も,夫が不倫相手と結婚できないようにする(民法736条)
というストーリーがあったと思うのですが,刺激的なアイディアです。

2009年10月9日(金)

某消費者金融業者大手が,和解のお願いとして,当事務所を訪れました。
到底受け入れられる内容ではなかったので,すぐにお引き取り願いました。
再来週にも,別の大手が,来所することになっています。
夏にも,別の中堅消費者金融業者がやっていました。
確かに,消費者金融業者が潰れる時代かもしれませんが,
いつ潰れるか分からない以上,潰れないことを前提に,
1円でも多く,ガンガン回収するしかありません。
ボクサーが,相手はいつ倒れるかなどと考えないのと同じです。
ましてや,殺してしまってはいけないなどと配慮する達人はいません。
こちらはただひたすら,魂を込めたパンチを出し続けるだけです。

2009年10月8日(木)

年末から高知支部を出すことになったので,高知の不動産業者に連絡しました。
裁判所の向かいの「岡林ビル」を借りたいのですがと言うと,
「岡林ビル」でないとダメなのですかと聞き返されましたが,
昨年の夏に行ったものですがと言ったら,覚えてくれていました。
年末に,大阪,大宮,名古屋,仙台,高知の各支部がオープンしますが,
軌道に乗せるまでの半年程度が正念場と言えるかもしれません。
あとは,札幌を何とかしたいと思っています。
日曜から米国の法律事務所等を視察しに行くので,
海外でも使えるように,携帯電話の機種変更をしました。
塗装がはげてボロボロになっていたので,良いタイミングでした。

2009年10月7日(水)

個人的に,非常に残念なことがありました。
しかし,うまくいくこともあれば,
うまくいかないこともあるのが,人生ではないでしょうか。
今,あるものだけでも,十分に幸せだと思っています。
これ以上欲しいものは,正直言って,ありません。
ただ,可能な限り,自分を高めたいという気持ちには,
どうやら限界がないようです。
結局のところ,私は,「自分」に拘っているだけなのです。
優れた弁護士になりたいという気持ちも強くあります。
しかし,優れた弁護士を多く育てられる人間でありたいという気持ちを,
今はより強く実感するのです。
一人でできることには限りがありますが,
仲間を増やせれば,また,仲間が仲間を増やせれば,
一人では想像もできなかったようなことができると思うのです。

2009年10月6日(火)

イチローの記録ずくめの今シーズンは,225安打で終了となりました。
3083+225で,日米通算3308安打となります。
195安打の時点で2000本だったので,米国で2030本となります。
来シーズンは,192本打てば,日米トータル3500本に到達し,
その8本後に,前人未踏の10年連続200本が見えてきます。
ここまで来たら,行けるところまで行って欲しいものです。
あと3年間,200本を続けられれば,4000本が近付いてきます。
その後には,ピート・ローズが待っています。
やせっぽちの野球少年が,海を渡り,ピート・ローズに迫ろうとは,
誰が想像できたでしょうか。
出口恭平氏の「弁護士のためのマネジメントマニュアル」を読みました。
社会性,教育性,収益性の3つのバランスという一節がありましたが,
やりがい,経験,効率の3点のバランスという私の哲学と合致していました。
私と出口氏とで,ああでもないこうでもないとキャッチボールをしながら,
理想の法律事務所を模索しているところです。

2009年10月5日(月)

事務所の机上の整理の続きをしました。
一昨日の整理中に,日弁連から送られてきた書類を探し始めて,
1時間以上かけても見つからず,整理が中断していたのです。
探し物はどうしてもみつからないので,諦めることにしました。
もっと,早く諦めるべきだったのですが,
諦めが悪い性格は,簡単には変えられません。
夜,消費者金融業者に対する破産申立事件の弁護団会議に参加しました。

2009年10月4日(日)

四国大会の決勝は,高知が明徳に8対4で快勝しました。
高知 200 011 022 = 8
明徳 000 200 110 = 4
明徳が4点差付けられて敗退するのは実に久しぶりです。
甲子園では,2点差以内か延長戦での敗退しか記憶にありません。
常勝ではないにしても,簡単には負けない明徳だったのですが,
(横浜の渡辺監督は,明徳が負けると,怨念が漂うようだと評しました。)
また一ランク,下がったような気がします。
逆に言うと,夏の甲子園で30年ぶりの勝利を得た高知が,
脱皮して,自信を付けて,高知県の王者になったのだと思います。
3位決定戦は,岡豊が土佐に圧勝しました。
田舎の大エースを全員で盛り立てる岡豊は,いかにも高知県的なチームです。
岡豊には,一昨年の室戸(森澤投手)のように頑張って欲しいものです。
KKのPLを倒した伊野商(渡辺智男投手)のようにとは言わないにしても。

2009年10月3日(土)

事務所に出て,古い記録の整理などをしました。
ずっと見つからなかったものがやっと見つかったりしました。
机の上や周りが形式的に整理されると,頭の中も整理される気がします。
高知県予選の準決勝で,明徳は,土佐に10−1で勝ちました。
土佐には,何かが足りないかもしれません。
明徳 001 230 13 = 10
土佐 100 000 00 =  1
高知は,岡豊に,延長13回サヨナラで勝ちました。
高知の拙攻というより,岡豊の田内投手が素晴らしかったです。
岡豊 000 000 000 000 0  = 0
高知 000 000 000 000 1×= 1
これで,明徳と高知は四国大会進出が決まりました。
土佐と岡豊は,土佐を応援したいのですが,岡豊の方が期待できそうです。

2009年10月2日(金)

今月号の「アカギ」は,鷲巣がツモってきて,ダブリーしたことを後悔する
というただそれだけでした。
先月号は,鷲巣がダブリーして,アカギ達がポンを何回かするだけでした。
別にいいんですけど,「アカギ」は,本当に進みが遅いです。
2016年の五輪は,リオデジャネイロに決まりました。
東京でやる必然性はほとんどないので,仕方がないでしょう。
都知事の傲慢ぶりは何とかならないのかと,恥ずかしくなります。
あの人の辞書に,「恥」の文字は,きっとないのでしょう。

2009年10月1日(木)

裁判期日は9件あり,アポイントは13件ありました。
手帳に細かく書いてある予定を見落としてしまいそうになります。
もっと大きな手帳にすることを考えなければなりません。
買う必要のない不動産を購入してしまった方について,
無事,キャンセルすることができて,依頼者に喜んで頂けました。
不動産の購入は,慎重にする必要があります。