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能楽の心と癒しプロジェクト 第二回目
被災地復興支援
・能 菊慈童 (きくじどう)
シテ 八田 達弥 (観世流)
笛 寺井 宏明 (森田流)
在京能楽師のみなさんが、2月10日(ワークショップ)・11日(公演・二か所)、を行って下さいました。ありがとうございました。
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能楽の心と癒しプロジェクト
被災地復興支援
能楽の心と癒しを被災地へ
・左より八田、大藏、寺井各氏
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在京の能楽師(シテ方・笛方・狂言方の5名) のみなさんが、気仙沼演劇塾うを座との共催で、12/27 に能楽の公演 12/28 にワークショップを行いました。ありがとうございました。
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「夢つむぎの詩」熱演!!
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8月28日、阿南市の市民劇団「夢創(ゆめつくり)」と、気仙沼演劇塾うを座との合同ミュージカル「夢つむぎの詩」が阿南市市民会館で上演され、昼夜2回のステージが満員となる大成功に終わりました。夢創のみなさんと一緒に、素晴らしい舞台を創り上げることができ、本当に感謝いたします。ありがとうございました。
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・うを座が結団当初から、振付けなどでご指導いただいている鎌田真由美が主宰する、CARE-WAVE。今回、大震災直後からうを座と気仙沼に、物資の支援、被災した家屋の泥出し等のボランティア活動などに奔走して頂いています。ありがとうございます。
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もしも悲しくなったら
・うを座第一回公演(1999)「海のおくりもの」オリジナルサウンドトラックよりmp3 file
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・大震災被災に際し、大変ご心配をおかけしました。
また暖かいお言葉、ご支援心より感謝いたします。
被災した方々、大変な日々を暮らしている方々、悲しい思いを心にそれでもしっかりと生きようとしている人々、すべての人々に、うを座の一番大切な曲を送ります。「もしも悲しくなったら」(作詞/壤 晴彦 作曲/松本好永)。希望と愛と勇気をもって生きていきましょう。
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「ありがとう、感謝します」の魔法の言葉
"公演中止"
気仙沼市が東日本大震災により被災、大被害を受けたことにより、今年のうを座の公演、講演会の事業は、残念ながらすべて中止せざるを得ないととなりました。
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